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僕だよ、ミヨーネ。

第三話です。読んでくれて本当にありがとうございます。開いてくれただけでうれしいです。


「ここか」ユースケと女はテフルーのいる基地に到着した。「どうする?ミヨーネ」

女の名前はミヨーネという。ミヨーネはユースケの肩を叩いて、「お前は敵を引きつけろ。私はその隙に潜入する。」

「分かった。」ユースケはアサルトライフルを持ってテフルーの所に向かっていった。

しばらくして銃声が聞こえた。「私も行くか。」ミヨーネは基地へ向かって行った。

ダダダダダダダダ

銃声が聞こえる。ユースケは銃を乱射している。近くの4人に向かって発砲する。4人が倒れた。

俺は銃を撃つ。どんどん撃つ。敵がどんどん来る。

俺には能力がある。だから死なない。

ユースケはそう思いながら1人で敵を倒して行った。


よし。入れた。ミヨーネは基地へ潜入した。

ユースケが陽動している。潜入は簡単だった。

見張りは少ない。ユースケが陽動をしてくれている。

あっと言うまにテフルーがいるであろう部屋につく。私は突入した。「よ。」

「お前は、」「僕だよ、ミヨーネ。」


読んでくれてありがとうございます。

これからも頑張りたいです。

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