表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
72/86

第五章を読んでいただいたみなさまへ<感謝!!>

 はい、どうも皆さん白猫です。黄色い狐と黒の冒険者、第五章を読んでいただきありがとうございます。えー、今回はシン(カナリア)が目標であった冒険者ランクSSSになりましたね。ですがそれまでの巨大ドラゴンのレイドの依頼だったり、途中の魔族の登場(即退場)だったり、エピソード(EP)だったりと、少し長くなりました。そして、お気づきの人ならわかると思うけど、お話が少しよくわからなくなっていると思います。なぜなら、筆記をさぼっていたからです。いえ、やることが多く手を付けられなかったんです。まあ、今回の物語を振り返っていきましょう。


 序盤は、王都に危機が迫っていたのでこれを冒険者昇格試験としてシンたちに冒険者SSランクの依頼を出しましたね。まあ、正直作者である俺がこれを言ったらダメなんだろうけどね、お前これでいいんか? ってストーリーでしたね。デリカウスメンバーを今回の依頼で協力してもらうよう呼びかけましたね。彼ら以外にいないのかって、いません。なぜならそう新キャラを出すつもりはないですし、今後の物語でデリカウスメンバーが出てくるのかって言われると、第六章であとは登場しないと思ってます。終わってる。


 中盤は、レイドを参加してくれるメンバー計7人で討伐する作戦を出しましたね。そして、なんだっけ? インフレだっけ? まあ、さっさと終わらせたかったから強くさせました。


 終盤は、巨大ドラゴンの討伐でしたね。ドラゴンの名前? 考えてません。いつか付けるかもしれないし、つけないかもしれない。それはこの物語が終わってからリメイク版を他のサイトで出すつもりなのでそちらをぜひ見てみてください。内容は同じだけど、少しストーリーを広げたり、キャラ設定をもう一度構成しなおします。なぜなら、この小説は思い付きで書いているので。


 まあ、話が脱線しましたが討伐成功してドラゴンから魔石を回収、謎の黒い霧を受けてみようとアホするシン。魔族も登場したものの約一話(半話)で退場。はい、終わりです。次行きましょう。


 EPは、正直思い付きといいますか、今後の物語で登場してくるキャラクターだったりの伏線よりかは、いつか登場しますよって予告です。なので再登場を楽しみにしててください。え? ネタバレだって? まあ、来週は番外編を出すのでぜひ。


 と、いうことで第五章の振り返りはここまででいっかな。


 あとは、十月二五日に一周年入ったので第四章までを簡単にダイジェスト版として書きました。まあ、ちょっと謎の登場人物もでましたが、それはいつかね。以上、


 よし、一応番外編のあらすじ言います。シンに婚約を申し出てきたルナとイム。少し背景の違う昔話をするイム、彼女には誰も信じてもらえない秘密がある。まさかの再開と共に踊るダンス。今夜は本当に、忙しい、ありふれた宴だ。


 です、それじゃあまた来週と、第六章、黄色い狐と黒の冒険者をこれからもよろしく!


 以上、解散!!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ