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第三章を読んでいただいたみなさまへ<感謝!!!>

これはep36の後書きを次回章の起こることの...予感みたいな?ものを書いたため感謝の文が書けなかったといいますかなんか次回予告を書いたあとに感謝文は何か嫌だったのでここで書きます。(テンプレ)

はい! 皆様! 黄色い狐と黒の冒険者 第三章を読んでいただきありがとうございます! 白猫産地です! 今回はシンが冒険者ランクAになるための大会に出場し見事ランクアップを果たしましたね。レナードやレイラたちの活躍も書きまして、ここで何かしらと魔法が初めてが登場しました。詠唱とかも一応自分が考えているためなんか投げやり感があったりなかったり。それと魔族も登場!でも出番はあんまりなかったですね(笑)。魔族も魔法を使いシンと戦っていましたが魔族は詠唱を省く無詠唱魔法の使い手で技名を言って魔法を放つといった設定にしました。あとは魔法についてのちょっとした設定と、カナリアの弟『レイ』の登場ですね。いや~、弟がここで登場は誰も予想できなかったでしょう。これが小説です(何言ってんの?)。とりま、改めて黄色い狐と黒の冒険者 第三章を読んでいただきありがとうございます! これからもお話は続き、番外編もたびたび出していきますのでぜひ最後まで読んでいってくれたらうれしいな!

それでは、以上! 解散!

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