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第二章を読んでいただいたみなさまへ<感謝!!>
これはep20の後書きを次回章の起こることの...予感みたいな?ものを書いたため感謝の文が書けなかったといいますかなんか次回予告を書いたあとに感謝文は何か嫌だったのでここで書きます
どうも、白猫産地です!黄色い狐と黒の冒険者第二章を読んでいただきありがとうございます!
えぇ、今回は王都へやってきたシン(カナリア)が冒険者登録をし、ランク上げをするため頑張っていくといったお話でしたね。僕の小説はほぼ自分がこれでいいんじゃね?と思った設定で書いているため皆さんが思っているようなダンジョンじゃなかったりしています。それとシンが冒険者をする理由をあまりちゃんと明確にしていなかったと思っていたので補足として冒険者ランクの仕組みを入れながらシンの目的の話をいれさせてもらいました。
来週は番外編を公開します!内容はダンジョン攻略後にダンジョンに困っていた村の人たちが感謝を込めてシンたちを自慢の温泉に招待することに。といった別に何か問題が発生するとかそうゆうのはないのですが今後の展開の伏線みたいなものですので読んでみてください。まあ、この展開があるんだなとわかるだけです。
はい、と、いうことでまだまだ黄色い狐と黒の冒険者は続きますのでぜひとも最後まで読んでいってくれたらうれしいです!
以上!解散!




