キャラクター設定
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名 前:桧川 拓郎
種 族:人間
性 別:男
レベル:5
H P:30/30
M P:50/50
状 態:正常
攻撃力:3
防御力:3
魔法力:5
称 号:なし
スキル:なし
エクストラスキル:【万象の書】レベル3
・【カード購入】
・【デッキ構築】(1つまで)
装備品:なし
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幾多の戦いを経て成長した主人公。
生き残り組の中でも最強格のひとりであり、多くの仲間たちから一目置かれるリーダー格でもある。不謹慎な部分は半ばあきらめられている。
【万象の書】レベル3で派生した【デッキ構築】により一層カードゲームっぽい戦い方ができるようになったが、制約が多くてかなり大変。
拓郎:
「デッキモードが使いにくいんだけど」
作者:
「1ターン30分ってのがネックなんよな」
拓郎:
「わかってるんなら、なんとかしろよ!」
作者:
「1ターン5分案もあったけど、なんかしっくりこなかった」
拓郎:
「僕だけナーフばっかりされてないか!?」
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名 前:篁 亜衣
種 族:人間
性 別:女
レベル:5
H P:55/55
M P:30/30
状 態:正常
攻撃力:6
防御力:6
魔法力:3
称 号:なし
スキル:【剣術】レベル3
【体術】レベル3
【精霊魔法(水)】レベル2
エクストラスキル:なし
装備品:ロングソード
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ヒロインその1
魔法を習得したものの、戦闘中にはあまり使ってない。
スキルを見るとほかの前衛より一枚落ちる印象だが、戦ってみると全然そんなことはなかったりする。
ステータスやスキルがすべてではないと言う見本。
亜衣:
「ついに名前で呼ばれるようになったぞ!」
真都:
「サクラの『タクローさん』呼びに危機感を覚えたという噂」
亜衣:
「真都だけ『柊さん』呼びに戻すよう言っておく」
真都:
「……余計なこと言うな」
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名 前:柊 真都
種 族:人間
性 別:女
レベル:5
H P:35/35
M P:45/45
状 態:正常
攻撃力:4
防御力:4
魔法力:5
称 号:なし
スキル:【鑑定】レベル3
【錬金術】レベル3
・【薬品生成】
・【錬金爆弾生成】
・【小型ゴーレム生成】
・【錬成陣生成】
・【小型ゴーレム改造】
エクストラスキル:なし
装備品:スリングショット
双眼鏡
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ヒロインその2
生産職なのに最前線。暇があったら薬を作ったり爆弾を作ったり、医療班にも顔を出していたり、生産職たちのまとめ役扱いになっていたりで、生き残りメンバーの中でも最も忙しい人物のひとり。
チーム桧川の外付け良心装置ともっぱらの噂。
実はポーションがぶ飲みでちょっと太ったのでダイエット中。
拓郎:
「最近人気急上昇中って知ってた?」
真都:
「知らない。興味ない」
拓郎:
「そうなの?」
真都:
「……できることやってるだけだし」
拓郎:
「そういうところが人気の秘訣ってね」
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名 前:王 白鈴
種 族:人間
性 別:女
レベル:5
H P:50/50
M P:30/30
状 態:正常
攻撃力:5
防御力:5
魔法力:3
称 号:なし
スキル:【格闘術】レベル3
【体術】レベル3
エクストラスキル:【気功術】レベル3
・【生の息吹】
・【纏気法】
装備品:手甲
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ヒロイン枠?
最強格のアタッカーだがセリフが少なめ。出番そのものは非常に多いはずなのに。
【格闘術】スキル持ちはそれなりにいる(武道系の部活出身者など)ものの、実戦で活用しているのは白鈴、竜司、斗真の3人しかいない。3人で定期的に訓練とかしてたりする。
武器はオーク・グラップラーから奪った手甲を生産スキル持ちが手直ししたもの。そのまま使うのは嫌だった模様。
白鈴:
「プリムの気持ちがちょっとわかる」
プリムプラム:
「ですよね! セリフ少ないと存在感が!」
白鈴:
「私メインのエピソード、早く来て~~~~~!」
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名 称:オークプリンセス・プリムプラム
タイプ:ユニット
種 族:ハイオーク/ハイエルフ
属 性:火
レベル:5
ランク:2
コスト:2
攻撃力:4
防御力:4
魔法力:5
スキル:【テイマー】レベル3
【精霊魔法(火)】レベル3
特殊能力:紅玉の王女の進軍(対象:自軍パーティのユニットすべて)
・このユニットが戦場に存在する場合、常時発動する。
対象が【種族:オークあるいはビースト】の場合、
【攻撃力:+3】【速攻:+3】を付与する。
紅玉の王女の出陣(対象:このユニットのプレイヤー)
・このユニットが戦場に存在する場合、常時発動する。
自軍フィールドに下記のユニットが配置されるたびに
対象は山札からカードを1枚引いてもよい。
【種族:オークあるいはビースト】
装備品:なし
※1枚制限
レアリティ:UR
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ヒロインその3
もはや説明しないとオークということを忘れがち。
オーク軍団殲滅後に拓郎が気遣うシーンがなかった初期稿に比べると、かなり距離が近くなっているような気がする。
作者的にはオークやビーストがいないとパワーを発揮できないノーマルバージョンより【カリスマ】で味方を強化できる水着バージョンの方が便利だと思っていたが、実際に執筆してみると普通に炎の魔法が使えるノーマルバージョンの方が書きやすかったりする。
どっちにしても主な仕事はテイムした小鳥による偵察なのだが。
なお、レベルが上がった分だけ特殊能力の数値がアップしている。
※『紅玉の王女の出陣』の書きぶりをちょっと変更。
効果は以前と変わっていません。
プリムプラム:
「地の文に書かれていないとノーマルなのか水着なのか、実は自分でもわかりません」
拓郎:
「魔法を使うシーンがないと水着と言う雑な書き分け」
プリムプラム:
「細部に神を宿してください!」




