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転生百合伝説  作者: 混沌
幼少期
4/7

これが本当のセカンドライフ

期末テスト終了!

えっ結果?聞かなくてもわかるでしょ・・・(遠い目)

私は期末が終わって悟ってしまった。

勉強しても結果は出ないのだと!!


修正箇所が何箇所かあります

・ステータス表示の改善

・転生者を複数いることにしました

 しかしこの作品で他の転生者を出すつもりはありません。(出すとしたら番外編)


浩太(?)「(なんだか目を開けているのに真っ暗ですね)」


??「はい!もう大丈夫ですよ~。元気な女の子です~」


浩太(?)「(えっまさか・・・)」


??「生まれたのですかっ!?」


??「ええ!元気な女の子ですよ」


??「名前はどうしようかしら?」


??「リリーなんてどうでしょう?」


??「リリー素敵な名前ね」


リリー「(生まれたてですか!?大体2歳くらいに記憶が戻ると言うのが鉄板だと記憶して・・・なんだか口調が変わっていませんか?)」


??「リリー、ママでちゅよ~」


リリー「(聞いているこちらが恥ずかしくなってきてしまいます・・・こちらも何か返さないと不審がられますね)あぉ~」


??「クリス!リリーがしゃっべったよ!!」


クリス「ふふっ当たり前にしゃべりますよ。赤ちゃんですから」


リリー「(やっぱり口調が女の子らしくなっています。精神も女性になってしまったのですね)」


??「ではこれで私は失礼します」


クリス「はいありがとうございました。先生」


先生「それでは」


リリー「(そういえば、お父様らしき人がおりませんね・・・)おぉ~」


クリス「あっまたしゃべりましたわ!ローラ」


リリー「(あっなんだか急に眠たくなって・・・)」


ローラ「ふふっ寝てしまいましたね」


クリス「ええっそうっとしておきましょう」


ローラ「にしてもあなたにそっくりね。目の部分とか特にね」


クリス「えーローラの方が似ているよ~。口元とか・・・けど私たちの子供なのだから私たちに似ていてもおかしくはないわよね」


ローラ「そうね。私たちの子供だから強くそして美しく生きてほしいわね」







文字数少な!!!

言い訳をしろ?

・・・はっきりいってテストのせいで頭がオーバーヒート直前です。

言いたいことはわかります。言い訳と言いたいのですね!

ならこういいましょう!疲れたと!!!

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