プロローグ2
・・・さっそく恐れていた事が起こりました。
章の追加方法がわからない・・・・どうすれば
教えてくれると助かります。
ではまだ本編ではないですがどうぞ
浩太「それじゃあ、俺が望む一つ目の特典は、女性にしてくれ!」
神様「女性・・・つまりお主はそっち系か?」
浩太「男に興味はない!理由は二回も同じ性別だと面白くないからだ」
神様「そうか・・・(よかった、わしの貞操が守られた)」
浩太「誰もお前の貞操なんて狙ってねーよ」
神様「な、なんのことじゃ?」
浩太「まぁいいや二つ目は老若男女、あらゆるコンプレックスを持っているやつでも惚れ込むような容姿にしてくれ」
神様「ふむ、まぁよかろう」
浩太「三つ目は貴族の家に転生させてくれ、ちなみに政略結婚しない家な」
神様「願いが二つ何じゃが・・・」
浩太「四つ目は・・・」
神様「・・・・無視?(まぁいいじゃろう」
浩太「鑑定スキル頂戴」
神様「まぁ妥当なところだな」
浩太「5つ目は・・・・どんな人でも俺の前ではMっ気になるようにしてくれ」
神様「最後の適当に選んだじゃろ」
浩太「あ、やっぱりわかる?なかなかいいやつ思いつかなくてな」
神様「だいたい他の者はチート系の能力を選ぶんじゃが・・・例えば「身体能力を極限まで高めて」とか「どんな魔法でも使えて膨大な魔力頂戴」とかなぁ」
浩太「容姿チート入れているじゃん」
神様「戦闘系のチートの事じゃ」
浩太「これは俺の持ち論なんだが、特典でチート能力で無双っていうのも憧れるけどやっぱり自分の力で戦ってレベルを上げたいからなぁ・・・ほらRPGで最初からレベルマックスで戦っても面白くないじゃん」
神様「なるほどのぉ」
浩太「なぁ神様、ここで少し勉強したいんだが・・・いいか?」
神様「ふむ・・・まぁいいじゃろ。けど本以外は何もない真っ白な空間にいる事になるけどよいか?」
浩太「はい!・・・で具体的にどれぐらいここにいてもいいんですか?」
神様「まぁ長い間は無理じゃがそうじゃの・・・・10年くらい?」
浩太「十分長いと思うんですが!?」
神様「人間の基準でいうなら確かに長いが、神の基準でいうなら10年なんかあっという間じゃ」
浩太「・・・(気にしないでおこう)本はどこに?」
神様「後ろじゃ」
浩太「後ろ?」
後ろを見てみるといつのまにか本棚がいっぱいあった。・・・うんいっぱい
世界一大きい図書館にある本の1000倍はある数の本があった。
浩太「探すの面倒臭そうだな」
神様「大丈夫じゃ、ここに本がどこにあるか検索するパソコンがあるからのぉ」
浩太「もうなんでもありだな」
神様「当たり前じゃ、神だからな」
浩太「そうだったな・・・じゃ読んでくるわ」
神様「時間になったら呼びに来るからのぉ」
浩太「了解~」
まずは何から調べようかな?まずは科学かな?
本当自分の文才力がなくて自信なくしそう




