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{第143話}大雨特別警報  作者: 健白歯
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714/723

悪評対策 : ICレコーダー 2026/07/04 AM00:52

悪評対策 : ICレコーダー 


当院は 平日はもちろん

土日祝日も

深夜遅くまで 診療しています


そうなると 

特に 夜間・深夜帯は

自己中で お金に対して

極端に ケチくさく

非常識で 人の心の無い

サイコパスで ヤバイ人間が

多く来る


僕の口癖は

深夜遅くなどに

歯の痛みなどで 処置してもらうときは

ペコペコ 低姿勢で お願いしてくるくせに

処置が終われば 

深夜遅くで 患者が決めた内容で

処置しても 「治療費が高い」

などと 文句をギャーギャー 言い

彼らが帰宅後

一方的な 理不尽な内容で

罵詈雑言の 悪評を 

平気で ネット上に 投稿する

アホで愚かな奴もいる


今現在も 

警察・顧問弁護士 を動かしているが

昨年 初夏から

当院に一度しか来ていない

その時の 治療費を

いまだに 踏み倒している

33歳 男による 同一人物により

たくさんの 捨てアカウント で

数多くの 最低評価の星1つでの

悪評攻撃を いまだに 受けている


頭のおかしい人間は

僕がどんなに時間をかけ

丁寧に説明したり

対応しても 

自分の都合のいいように

解釈してしまう


過去には

「ここの院長は

ひたすら 意味不明なことを

言っていて ずっと恐怖だった 」

という 星1つの

最低評価の悪評を書かれ

最近知ったが 境界知能 という

認知のゆがみ 人の話を

きちんと 聞けずに

理解できない人間 が

爆増しているとのこと


なので 後日

言った・言わない で 

揉めないために

僕は ICレコーダーで

特に 夜間・深夜帯は

当院にかかってきた

すべての電話内容

また

患者さんが 当院に入ってきて

受け付け時

治療時の説明

(痛みなどの原因

それに対する

複数種類の 治療内容

それぞれの治療法の

メリット・デメリット


帰宅後の注意事項


それぞれの治療法の

治療費の概算を

僕は 処置を開始する前に

なるべく歯科の専門用語を使わずに

絵や図を 用いて

丁寧に 時間をかけて 

説明しています


そして 患者さん自身で

治療内容を 決めていただき

処置していきます


当院は たとえ 夜間・深夜帯でも

患者さんが 望めば

応急処置ではなく

時間をかけて 御納得されるまで

治療を 行います


そして処置後

痛みの軽減など 最終確認をして

(カルテに 納得した の 

署名も きちんといただく)

御帰宅の意思を 確認後

病院を 出るまで

すべての内容の音声を

僕は 録音するのです


昔は マイクロSD カードを

交換していたが

何度か 出し入れ時の

静電気のせいか

録音内容の データが故障したので

僕のお気に入りで 今は

製造されていない 使いやすい

1つ 1万数千円の ICレコーダー

を アマゾンで 見つけたら

まとめ買い

先日も 10個まとめて

購入しました

定期的に まとめ買いしています


(僕は 買い物症候群

気に入ると そればかり固執して

購入するという癖 (へき)

があります・・・


そして 1週間に 1人は

アホなクソ野郎が いるので

僕の スーパー脳みそが

『こいつ ヤバイ奴だぞ!

帰宅した後 悪評を

平気で書きそうな奴だぞ!』

と エマージェンシー・緊急信号を

発動させると 即座に

録音中の ICレコーダー を

水戸黄門の 紋所のように 

そのヤバイ奴の目の前に 見せつける!


皆 顔が引きつる・・・


前日は あるヤバイ男に

録音中の ICレコーダー を見せつけると

「な なんで 録音しているんだ!」

とビビっていたので

「あなたのような 非常識な奴が

いるからでしょうが!」

と 強く大きな はっきりとした口調で

言ってやったら 即座に黙ってしまった・・・


アホな奴は 所詮 小心者の

気弱で愚かな レベルの低い 

人間なのだ・・・


医療機関・飲食店など

なにも 抗戦してこない

と言う相手に対してのみ

強く出てくると僕は思っているから

逆に 僕は 不意を突くのだ!


昔 僕は

俳優を目指していたのもあり

深夜など疲れ果てたときは

脳みそを からっぽ にして

北野武監督の アウトレイジ

長渕剛さんのトンボなどの極道

の動画を見ています


その言動などを

僕は こういう

愚かな いきがっている

ヤバイ奴らに対して

使うのです! 


そして 時には 

理論武装 で 戦い

録音中の ICレコーダー を

水戸黄門の 紋所のように 

そのヤバイ奴の目の前に 見せつけ

「今までの内容

全部 録音していますからね!

もし 君が

後日 僕に対して 何らかの

攻撃を仕掛けてきたら

僕は 絶対に 泣き寝入りしない!

徹底的に 対抗させていただきます!

僕は 本日 君に対して

時間をかけ 丁寧に 対応した!

もし君が 君の都合のいい 嘘の内容で

ネット上などに 悪評などで

僕を攻撃してきたら

この音声内容により

警察にすぐに 被害届を提出します!

僕は 口だけではない!

やると言ったら 即座に

行動に起こす人間です!

安易に 非常識な行動を

起こさないようにされてくださいね!」

と必ず 強い口調で 警告する!

これにより けっこう 僕は

悪行を回避できていると思う


悪評を ネット上などに

安易に投稿する奴は

自分の私生活に 不満がありすぎて

ストレス発散を兼ねて

そう言う悪行を行うと僕は考えます


そういう奴は 小心者

自分が 困る立場になることを

恐れる・・・

だからこそ しっかりと

言うべきこと 警告すべきことは

たとえ 脅しのようになっても

絶対に 行うべきだと

僕は考え 実行しています!

それでも アホでクソな奴がいて 

過去に

「ここの院長は ネットに

悪評を書くな!と必死でした(笑)」

と投稿されたこともある


「絶対に ネット上に

今日の内容を

あなたの 一方的な

都合のいい内容で

悪評を書かないでくださいよ!」

と警告しても

そう 悪評として

平気で 投稿できるアホもいるので

僕は 熟考して

強固な 対応策をとっています


今の僕は

「ネット上に 悪評を書きこんだら

ネットリテラシー 個人情報なんて

くそくらえ!

悪評を書きこんだ 奴の

本名・実名を 絶対に さらす!

(これを相手が 警察に脅迫だと言っても

こちらは 罵詈雑言の 理不尽で

ボロカスな内容の 悪評を

書き込まれている

それは おかしいでしょう?

と 僕は考える!

なんで 理不尽な悪評か書いた 

加害者側・悪魔が 笑い

やられた被害者・僕は

やられたまま

ネットリテラシー・社会的常識を守り

泣き寝入りしないと いけないのか?

おかしすぎる!)


こっちは 実在する 僕の歯科医院名と

院長である 僕の本名・実名が

きちんと ネット上に 勝手に

グーグルによって 記載されている

そこに 悪評を書く奴は

匿名・偽名・ペンネームで

悪評を 書きまくって 安易に投稿する

これって 不平等だ!


よって 僕は

絶対に やられたら やり返す!


ネット上に 悪評などで

僕が 攻撃されたら

相手の嫌がること

相手の名前・実名を

そのままの実名でネット上に

さらすと 僕が危険になりそうなので

秘密の暴露作戦 により

さらす

(今は 20個ある)

それで 徹底的に 戦うのです!


そもそも 僕が

そういう非常識な行動をとることは

はじめは アホな奴らが

ネット上に 当院の悪評を

書き込むからだろう・・・


その悪評に オーナーからの返信で

秘密の暴露作戦で そいつの

実名をさらす僕の非常識な行為により

「ネット上に

自分の名前がさらされている!

ひどい!」

と 警察に泣きつくくらいならば

その悪評を 削除すれば

おのずと 自分の名前も 削除される結果になるのです


なのに 何を ガタガタぬかしているのか!

と僕はいつも思うのです

悪評を書くから 僕も反撃しているだけなのです!

これをアホな奴は

どっちもどっち!

と言うが それは違う と僕は思います

そもそも 悪評なんて 姑息に

書かなめれば いいだけ!

僕が嫌ならば もう 当院には来なけれないいだけ

悪評を 匿名・ペンネームで

陰でこそこそ 書き込まなければ いいだけ!

他人を攻撃して 自分が攻撃されると

アホで愚かな奴は 安易に

警察・保健所・行政・マスコミに 駆け込む・・・

自分が 行った悪行で

そういう嫌なことが 発生する

と なぜ 考えられない

なぜ 他責思考 なのだ?

(すべての 嫌なことは

すべて 他人のせい) 

バカなのか?


2026年7月4日

深夜 AM1時38分

気温 29.2度 湿度 60%



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