※{再編集編} どんなに相手のことを思って寄り添っても わかってくれない 心ないヤバイ人たちがいる・・・
{再編集編}
どんなに相手のことを
思って寄り添っても
わかってくれない
心ないヤバイ人たち がいる・・・
先日
まず 2人 先に来ていたが
歯の激痛の 20代の女性の
背の低い 可愛い急患さんが
歯の激痛 で 泣きながら
予約なしで
飛び込みで 夜8時過ぎに
初診の急患で 来院・・・
その状況を見て
先に来ていた
60代のおばちゃんと
30代の女性の
二人の患者さんに
説明・許可を得て
この20代の女性を
先に処置させたいただいた
僕は いままでに
このような
シュチエーションで
何度も同じような内容で
痛い目 にあっているので
きちんと 改善した内容で
対応すればよかったが
受け付けで 目の前で
歯の激痛で 泣いている
可愛い20代の ひらひらした
お嬢様のような 服を 来ている
背の小さい 僕好みの女性に
胸キュンして そんな彼女に
寄り添おう 彼女の歯の激痛を
すぐに 楽にしてあげよう と思い
①マイナンバー
(保険証)のデータも
読み込ませず
②受付処理
(問診表などを書いてもらう)
をせずに
③治療室に入らず
治療イスに座らせずに
④歯の歯式 も
確認せずに 記録に取らず
歯ぐきの掃除・検査
もせずに
⑤痛み止めも渡さずに
服用してもらわずに
(痛み止め に対しての
アレルギーの有無
過去に大きな病気の有無
6時間以内に
痛み止め を飲んだか?
の 確認は
会話の中で した )
すぐに 受け付けの 机越しに
頑張って お互いに 立ったまま
1時間 みっちり 対応
すると 100%の激痛が
僕の話術・催眠術で
受け付けの テーブルをはさんでの
質疑・応答のみ で
病は気から作戦・僕の催眠術 で
歯の痛みから 僕との会話に
意識を向けさせると
約1時間 かかったが
痛みは 0%になった!
そしてそこから
改めて 彼女に 説明した
複数種類の治療内容から
治療内容を 選択してもらい
もし 今回は 痛みが
楽になったのだから と
何もしないで 帰るのならば
いつも 僕は そこから
お話だけ では
保険診療は
保険点数がとれないので
歯ぐきの検査と
掃除を させてもらうが
しかし ちょうどその時
バッドタイミングで
顔のひん曲がった
性格の悪そうな
その女性の旦那が
ずかずかと 入ってきて
旦那の存在を
その時 初めて知り
僕の 淡い恋心は 消えた・・・
そして その旦那にも 僕は
彼女に 今まで説明した
痛みの原因
複数の治療内容
それぞれのメリット・デメリット
それぞれの治療費の
概算の内容 を 簡潔的に
約3倍速で
丁寧にわかりやすく説明
そして
どの治療内容を 希望かと 聞くと
女性は きちんと治療したい
と 答えたが
瞬時に 旦那は 奥さんの 胸を
旦那の腕で さえぎり
「ちょっと 外の車の中で
妻と 話させてください」
と言ったので 僕の脳内は
旦那が 妻に
「今日は 痛みが楽になったんだろう?
もう今日は 治療するな」
と説得し
もしかしたら そのまま
旦那だけ 戻ってきて
「もう 今日は
妻の治療は
これでいいです」
と お金も払わずに
帰ってしまうこと を
恐れた 僕は ブチ切れて
『すいませんけどね~
今 彼女は
治療する って
言ってるじゃないですか!
今はあくまで 催眠術で
一時的に 楽になっているだけですよ!
ここを 出たら
また当日中でも
リセットされて
また 別途治療費が
必要になりますよ!
今だったら
ワンセット 一回分の
治療費 で 済むのですよ!
奥さんと
お話が あるなら
僕の目の前で お話すれば
いいじゃないですか!
車で 僕に聞かれないような 会話は
もう治療しない って
言っているようなものではないですか!
しかも この1時間
こちらの お二人を
お待たせしていたんですよ!
なぜなら
君の奥さんが 目に涙をためて
100%の 激痛で 苦しんでいたから!
だから
こちらのお二人を
なんとか なだめて
僕は 奥さんが最後に
病院に入ってきたけど
先に 対応させて
いただいたんですよ!
それなのに ここまで さんざん
色々な人に迷惑をかけて 今更
なにを 外で
話し合うことがあるのですか?
失礼でしょう!!!(激怒)
と わ~っと 僕は 大きな声で
叫んでしまった・・・
(その後 よくよく考えたら
この男は やばそうな
非常識な男だったから
下手したら 車に
夫婦が乗った瞬間
そのまま
何も言わずに 無銭飲食のように
帰られてしまったかもしれない)
すると 旦那が
「今日は 何も
していないのでしょう?
でしたら 今日は
もうこれで 帰ります」
と言いやがった途端
僕は 瞬時に
ブチ切れそうになったが
落ち着いて まず
マイナンバーを読み込ませて
情報をとった!
そして続けて
問診表を書かそうとすると
「問診表は書くな!」
と 旦那が
とどめたので
僕は またまた
ブチ切れそうになった
「なんで 問診表
書くなって
あなたは言うのですか?」
と叫ぶと
「妻も私も
あなたが怖いからです!」
と言ったので
「はぁ~ こうさせているのは
あなたでしょうが!
普通 歯医者さんでは
痛かろうが
もがき苦しんでいようが
まず 事務的に
受付処理を済ませるんです!
他の歯科医院では どこも皆
そんな事務的な対応ですよ!
まずは 時間がかかろうが
初診では
問診表を 書かせるのですよ!
でも 僕は違う!
僕の目の前で
君の奥さんが
歯の激痛で 泣いていたから
僕は良かれ と思い
受付け処理は 歯の痛みが
落ち着いてから と
気を利かして
まず 痛みを 楽にすることに
全力を注ぎ 1時間たった今
奥さんの歯の痛みは
まったく無くなったんですよ!
そこまで頑張って
対応した 僕に
失礼でしょうが!(激怒)」
と叫んでから
しかしまた 怒りの炎を
落ち着かせて
「今日は
もう何もしなくていいです
奥さんは 今は
痛みが楽になったというので
でも このままだと
保険診療は厳しいので
なにか 記録に残る
処置をしないといけないので
歯ぐきの検査と掃除を
させてください」
とお願いしても
何もさせてくれない雰囲気・・・
そこで やっと
僕は怒りを 激しく
ブチまかしてしまった・・・
途中 僕は
待っていた二人の女性に
「警察を呼んでください!」
と叫んだ・・・
二人の女性 も
「先生 もう警察
呼んだ方がいいですよ!」
と言われたが 僕は それでも
『ここまでになっても
このヤバイ 顔が左右非対称に
ひん曲がった この男は
折れないのか・・・
どんだけぇぇぇ~~~
でも警察を呼ぶほどの内容か?
そこまでするべきか?』
と 悩んでいた・・・
しかし 最後の方で
5分くらい ギャーギャー
言っていたが ふと
僕は我に返り ハッとして
「すいませんでした!」
と土下座した・・・
(僕の土下座は 安いですよ・・・
やくざ・反社相手には
すぐに 土下座する・・・
土下座なんて 0円
無料・ただ でできる
最大限の謝罪だから・・・
あくまでも 僕の持論・・・
それで 騒動が
丸く収まるのなら・・・)
そして ここまでの
大きな騒動に
なっているのに
女性は なにも 言わないし
行動に起こさない・・・
ふつう 旦那に
「ここの院長先生は
あれだけ痛かった私の歯を
他の2人の患者さんを
待たせて 私のために
先に対応してくださって
今では 歯の痛みは
なくなった!
だから 院長先生が
保険診療では
こうしなければならない
というのならば
私はさせていただく!
私のことなのだから
私が 自分で 決める!」
と
『頑張っている
僕に対して
感謝の気持ち
があるのならば
普通は そう言うだろう!』
と思ったが
この夫婦が 帰った後に
先に待っていた
ひとりのおばちゃんが 言った
「先生!
私が車を降りるときに
あの夫婦の 車の中を見たらね!
普通 仲の良い 夫婦って
運転席と 助手席に
座るでしょう?
でも あの夫婦
旦那さんは 運転席に座っていて
奥さんは 助手席に座らずに
後ろの席で 体操座り で
小さく 固まっていたのよ!」
と言った・・・
僕は そのおばちゃんに
「そんな大切なこと
早く言えや~!」
と思わず 笑いながら
叫んでしまった・・・
(もう終わったことだから・・・
終わったことに
僕は くよくよしない・・・
これから
どう改善していくかを
このように
長文を 書きながら
自分の中で
今後の対策を
考え 改善していくのだ!
その女性に 僕は
「この二人を
何とか なだめて
こうして 1時間 僕は
君のために
頑張って 対応して
100%の 歯の激痛を
0%にしたよね!
僕の
これまでの 対応について
君は どう思っているの?」
女性 小さな声で
おびえながら
「対応 は とても
よかったけど・・・」
僕は 思わず 叫んだ!
「対応 {は} とても
よかった{けど}!?
なにそれ!!!
あ~ わかりました!
じゃあ もういいです!
実をいうと 今までの会話
全部録音していたんです!」
そう言って
水戸黄門の 紋所のように
この アホで愚かな
夫婦の目の前に
僕の ICレコーダー を
振りかざした!
すると 旦那が
「な なんで
録音しているんですか!?」
僕は 即答した!
「あなた達みたいな 非常識な
人間が いるからでしょうが!
もし 君たちが 帰宅後
ネット上の 当院の口コミに
君たちの都合のいいような
一方的な内容で
理不尽な 悪評を書いたら
僕は必ず あなたの職場
自宅に行きますからね!
僕は 口だけではない!
この警告通り
僕は やられたら
必ず 即座に
反撃を開始しますからね!
絶対に 愚かな 行為を
安易に 行わないでくださいよ!」
と伝えて
鎮痛薬 カロナール錠を
2錠だけ わたし
「食後 に一錠 飲んでください!
後の一錠は 6時間 開けて
飲んでください」
と伝えた・・・
そして
初診料と 鎮痛剤で
千円ちょっと で
終了した・・・(泣)
結局
歯の激痛を 1時間かけて
ほぼ 0%にしてあげて
いろいろと 約10分間くらい
旦那と 言い合いになったのちに
土下座までして
痛み止めだけの処方のみ で
初診料とあわせ
夜9時30分を超えていたのに
治療費は 千円ちょっとで
終わってしまった(泣)
なので 今回の件で
本当に 僕は 目覚めた!
患者とは
ある一定の 境界線を
引かないといけないのだ!
これからは
たとえ
歯の激痛で 僕の目の前で
泣きながら 苦しんでいても
こういう 失敗例から
即座に 淡々と
事務処理的に済ませてから
必ず やった感 を出すために
診療室に入れ 治療イスに座らせる!
そこから 歯ぐきの検査と掃除をして
痛みについての 問診を開始しよう
つまり
①~⑤を まず先に 行ってから
痛みに対する 処置を行うこと!
独立開業してから
20年以上も たっているのに
今更ながら 固く 自分の心に
そう 言い聞かせているのです!
悲しいことだが
僕の優しさを
理解してくれる人は
少ないのです・・・
20代の女性も
僕の頑張り・奮闘を
わかってくれているはず
だと思ったのに・・・
僕のことを
「対応 は とても
よかったけど・・・」
って・・・
アホなのか?
旦那と
ギャーギャー
言い合いになっていた理由なんて
一連の 旦那の 僕に対する
失礼な
発言・行動を 見ていたら
わかるじゃん・・・
頭悪すぎる・・・
背の小さな 可愛い
おとなしそうな
僕好みのタイプ って
僕の 錯覚・幻想なのか・・・
短い 胸のときめき
だった・・・
~~~~~~
{A}マイナンバー(保険証)
のデータを
読み込ませる
{B}受付処理
(問診表などを書いてもらう)
をせずに
{C}治療室に入らず
治療イスに座らせる
{D}歯の歯式 の記録をとり
「歯周炎も痛みの原因なので
歯ぐきの検査もさせていただきます!
と断言の言葉を使い
歯ぐきの検査をし
「痛みの原因は
歯磨きの みがきが不十分で
歯周炎も 関係していますので
軽く歯ぐきの掃除をしておきますね」
と言って 歯ぐきの掃除まで
必ず する!
(なぜ このセリフまでを
書いているかと言うと
たまに 他院の口コミの悪評で
「歯の痛みで行ったのに
勝手に歯ぐきの検査と掃除をして
その点数まで しっかりと取られいて
治療費を 取られた」
と書き込まれていた
悪評を見たからだ
{E}まず
痛み止め に対しての
アレルギーの有無
過去に大きな病気の有無 を確認して
何もなかったら
痛み止めを 最後にいつ
飲んだのかの確認をし
6時間たっていたら
痛み止め をまず 飲んでいただく
{F}そこまでして やっと
本題の 痛みについての問診を
開始し 治療をする!
ここまでの流れも
考えないといけないのは
僕的には かなり
人に対する 不信感により
寂しい 気持になる・・・
僕は 人を信用したいが
今回のように
どんなに 相手に寄り添い
頑張っても 理解してもらえずに
悲しい 悔しい 寂しい気持ちになり
落ち込んでしまう・・・
こういう 悔しい嫌な経験
事件があったからこそ
即座に 改善しなければいけない
優先事項なのです!
僕の考えは
{1度 犯した過ち は
なるべく
2回目は 繰り返さない!}
なのです!
だからこれからは
必ず 実践する!
2026年6月30日
深夜 AM2時48分
気温 30.0度 湿度 52%




