作者の言葉(9月28日)
皆さんおはようございます、作者の爆裂機装ドレッドノートクライシスVです。
このたびは「戦え!爆裂機装ドレッドノートクライシスV」読んでいただきありがとうございます。
皆様の応援のおかげで何とか現在4話まで続いております。
さて私がなぜこんなものを書いているかと言うと少し不安があるからです。
もともとこの小説は1分で設定を考えて書いたものであり、
さらには作者は普通の小説はおろかラノベすらまともに読んだことがなく、もちろんこのなろうに投稿されている作品も全く読んでいません。世間一般で言う文盲と言うやつですかな。
そのためこの作品もふざけ半分で飽きたらやめようと思ったのですが、なんかPVが思ったよりもあり(どれぐらいが多いのか知りませんが)ブックマークや評価もされました。
そのようなことをして頂き感謝感激雨あられ、これはやめるわけにはいかないとアニメ1クール分である13話書き切ろうと思った所存であります。
しかし、この作品本当に面白いんでしょうか?そんなことをいつも思ってしまいます。
自分で読み返してみてもちょっとわかりづらいんですよねそれって。
なのでこのヘタレくそゴミクズの書いたこの作品に何かご不満な点がありましたらお気軽にお申し付けください。
もう4話ですが、できれば皆さんに喜んでもらえる作品にしていきたいのです。
何でもいいです。「作者死ね」「感想乞食乙」「対して人いないのに調子乗んなカス」など何でもいいっすよ。
それでは残り9話、ドレッドノートクライシスの活躍を楽しんでください。さようなら。
(…五話のギガント考えるか。)




