↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
亡国の王子ですが、のんびりしようと下級官吏になったら、なぜか昼行燈と噂の第七皇女の秘書官になりました  作者: 萩原梓荻(旧:萩原詩荻)
最終章 あなたはだあれ?

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
112/112

後書き

※完結後のネタバレ全開ですので、後書きから読もうとしたり、最新話を選んでここにきてしまった方は一度ご確認ください。




























『亡国の王子ですが、のんびりしようと下級官吏になったら、なぜか昼行燈と噂の第七皇女の秘書官になりました』

完結です。


読了、ありがとうございました。


いかがでしたでしょうか。


読み直していただけると、本当に一度も呼んでないことがわかるかと思います。


だって、これ『だけ』が描きたくて始めた物語なので。


なので、当初から、「エレオノーレ殿下が正体に気付いてるかも?」や「ドロシー=ドロテア」や「ギル=ジルベルト」等はバレてもいいけど、このギミックだけはバレないといいなと思いながら書いてました。


もし、呼んでたらミスです!こっそり誤字報告おねがいしまっす!!


いや、もう本当に気を遣ったつもりなんですけど、時折「あ、間違えた」って慌てて直してるので、やらかしてる可能性がゼロではないのが怖いです。




また、連載途中でカクヨムにおいて、「このライトノベルがすごい!WEB大賞」の早期受賞を頂きました。


そのため、何事もなく順調に進めば、書籍として刊行していただける予定になると思います。


読者の皆さまのおかげです。


本当にありがとうございます。




いつか、機会があれば続きのお話や過去のお話、あえて本編では明記しなかった話なんかを書くこともあるかもしれません。


ですが、ロビンくんとエレオノーレちゃんのお話は一旦ここで完結します。


ロビンくんの返事の内容は、今は秘密です。


まずは、読んでくださった皆さま、本当にありがとうございました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。