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『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』  作者: 末尾ルコ(アルベール)
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●『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』その55。プチ土佐弁講座付。

●『驚異のはちきん小説!「はちきん」と呼ばれる女』その55。プチ土佐弁講座付。


 2015年4月某日。

メロメロとヘンなぼっちゃんが遊んでいるのは高知市愛宕通りだ。

マイメロのようなメロメロは歌う。

「あなた~~、ヘンなぼっちゃん~~♪」

ヘンなぼっちゃんも歌う。

「君はメロメロさあ~~♪」

しかしその時、愛宕商店街の路地裏から奇怪なマスクマンが二人の様子を窺っていた。

その事実に気付いたメロメロとヘンなぼっちゃん。

「あれ何?あれ何?」

「こ、こわあい~~」

ハラハラドキドキの二人だ。


さあ、どうなるこうなる?

メロメロとヘンなぼっちゃんにかつてないピンチが訪れたこの日!


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