表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
団結~DANKETU~  作者:
第二章 埋伏
14/38

第十三話 逃げたその先

シュルクは、ただただ逃げた、ひたすらに逃げた、透明という技をしれっと身につけながら、すると…

(ここは…まさか)

そう、いつの間にか人間側の首都に来た。という事で顔を変装させつつ、身分証を作った。名前はシュルク、それだけ発行すると、とりあえずは、ギルドへと来た。すると…

「すみませーん‼」

一人の人から声を掛けられた。それを聞いてシュルクは、

「はーい⁉」

と、応答した、するとその金髪の人は自身の手を振って、

「私のグループに入ってくれませんか?」

と、声を掛けられた。するとシュルクは、

「いいですけど…?」

と、言った。するとその金髪の人は、

「ありがとうございます。私の名前はバールと言います、宜しくお願いいたします。」

と、言った。これに対しシュルクは、

「宜しくお願いいたします。」

と、挨拶をし、お互いに挨拶を交わした。そしたら、バールは、

「私のグループを案内しましょうか?」

と、言った。これに対しシュルクは、

「お願いいたします。」

と、答えた。

どうも、砂です、毎日投稿頑張ります

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ