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ついに登場した神

あらすじ:特別個体の鳥

らいか:無理よ、この圧倒的に真逆な環境にあの古龍が呼ばれてくる訳...(ドスン ドスン

あやか:...ゾッとするわね

らいか:本当にあの古龍だとしたら海側に移動しなきゃ...(ゾクッ

アカ○トルム「グァァァァァァァァァ(ソニックブーム!」

らいか:危ないっ!(ガッ

あやか:うわっ!嘘でしょ...

らいか:まだ海側に移動しておいてよかったわね

てるく:おい!なんだアイツは!

はるん:アカ○トルム...なんて奴だ

みるく:まさかあんなのが居住区にくるなんて...今すぐ追い出すしかないじゃない(莫大な牛乳で壁を形成!その壁を3タテ作って絶対防護陣を創設!)

てるく:やってやろうじゃねぇか!(白狐化!)

はるん:アシストは任せろ、どうやら俺は視界範囲外のようだ

あやか:あなたたち...

てるく:勘違いするなよ、趣味仲間とかそう言うんじゃねぇ。ただの憧れさ

みるく:アカ○トルムを倒したとなれば本格的にこの姿になって良かったと喜べるわ!ガチでやるわよ

アカ○トルム「オオオオオォォォォォ(ソニックブーム左捻り!)」

はるん:注意しろ!奴の捻りは先に見える範囲より遥かに広いぞ!

らいか:誰が負けてたまるもんですか(黒白の翼に紋章と陣を付与!飛行速度と距離をドーピング強化!)

みるく:1タテにソニックブーム、当たるわ!

あやか:す、すごい...あの質量の壁が押されていく

てるく:牛乳でソニックブームを抑えて置けるのか

みるく:分かってるわよ!これは物量と質で勝負!今までに動かしていた粒子たちを凝縮して幾億に分裂した粒を更に分裂させて質量を決壊!

はるん:アカ○トルム、左から突撃!くるぞ

あやか:舐めてんじゃ無いわよ!閃光を発動して目を眩ませて!

てるく:一騎打ちだ!負けねぇぞ!(焔を収縮して巨大なエネルギー弾を霊力補助で生成!それに周りから5の門を解放して深層霊力をぶち込んで正面から撃ち込む!)

アカ○トルム「グァァァァァァァァァ!(身体中から溶岩を生成して爪の滑りを良くして...足場を熱源に!迫ってくるエネルギー弾に対して斜めに構えて全力で切り裂く!)」

はるん:ハンパじゃない...ガチだ。アイツら...ガチでやり合うつもりだ

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