原点にして頂点
あらすじ:奮闘!古龍戦
らいか:海に浸かろうとも全く影響を受けないあたりやはり古龍らしいわね、でもこれは耐え切れるかしら(天環をアカ○トルム周囲に7つ配置して強制エネルギー吸収陣を発動!7つで陣を結んで強力効果を引き出す!)
あやか:これでも...止まらないわ
アカ○トルム「グォォォォォォォ(ソニックブームを全方位に一斉発射!)」
あやか:嘘っ!避けて!
てるく:なっ...(グワっ
はるん:ヤバイぞ、(春の乱気流、春来のデルタタイプの台風を発生!)
らいか:あのソニックブーム...陣を的確に狙っている⁉︎
みるく:5タテ追加!備えなさい!
アカ○トルム「グォォォォォォォ(ソニックブームに溶岩流を交えて破壊流線を構築!)」
てるく:ヤバイ!エネルギー弾が...
あやか:あれだけのエネルギー弾がたった一撃で...やばいわ(バサッ バサッ
みるく:アカ○トルムに対して徹底抗戦の対応を実施するわ、みんな。無事に会いましょうね(分裂した幾十億の粒子を強制的に分裂させ10トンの水量で山を形成!)
てるく:ついにきたか!
はるん:おせぇぞ!みるく!後は全力を尽くすだけだ...
あやか:あれは...もう既に人知を超えているわ
らいか:人知を超えた人材だからこんな所に呼ばれたのかもしれないわね
あやか:やっぱり?
らいか:間近で見ていてヒシヒシと伝わってくるわ。2stに常識は通用しない。常に私たちの2歩、3歩先を進んでいるのよ
てるく:フォロー入るぜ!(焔を放射状に配置して囮を設置!焔の檻を準備!)
はるん:俺もだ!(春の夜回り!で火力そのものを引き下げて春の来夏で熱量を削る!)
らいか:これは超規模の大戦争...誰が死んでも生きていてもおかしくはない...でも私たちはアレに加われるかしら
あやか:加わらなきゃいけない!私たちは4stだから、趣味仲間だもの
らいか:そうね、久々に死ぬ気で行くわよ
アカ○トルム「グォォォォォォォ!(突進)」
はるん:第一関門突破!てるくの罠に入るぞ
みるく:お願い、入って!
アカ○トルム「グォ?(ソニックブーム8連鎖!)」
みるく:嘘でしょ!(同時に壁を9タテ配置して防御に回る!)
はるん:コイツ...
てるく:作戦はバレてるようだぞ!
アカ○トルム「グァァァァァァァァァ!(戦慄する咆哮をし、鋭利かつ強大な爪でまわりを貫く!)」
みるく:くっ...さっきのソニックブームで壁の生成が間に合わない...
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