表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
61/92

罵倒ロワイヤル

あらすじ:成立しないパワハラ

らいか:そうね、争うだけ不毛だわこの関係

みるく:だからいつまでも2stで窓際族なのよ!雑魚ども!

てるく:なんだと!牛乳風情が3stに呼ばれてもあっさり人違いって言われて落ちたじゃねぇか

はるん:そうだぞ、一時は猫がいた枠に強制的に落とされてきたときの顔は傑作だったぜ牛乳

みるく:嫌なことばかり思い出させてくれるじゃない!

はるん:猫に負けた牛乳、いっそ飲まれてくればよかったんだよ!

てるく:いい案だなおい!猫を呼んでこようか?牛乳

みるく:...今ここで一番の無能はてるくじゃない!

てるく:ぐ...

みるく:なによ九尾って尾が9つあるからって九尾なんて名乗ってるのが間違いなのよ。弱いし

てるく:みるく、お前は今触れちゃいけないことに触れやがった!

みるく:そこの概念だってそうよ。なによ春にまつわるものならなんでも出せるかもって...設定全く固まってないのに急に登板が決まったって丸わかりなのよ!ダサいし

はるん:テメェ!なんだよ牛乳って俺はてっきり最初の食料枠かと思って同情したんだぞ。食料がないから牛乳でいいやって枠を無理やり無くしただけみたいなキャラしやがって!

みるく:いっていいことと悪いことがあるっていったでしょ?自覚しなさいよ概念

はるん:なんだ?自覚したところで食料枠としていつでもフェードアウトできる牛乳さん

てるく:いつまでも愛玩用として可愛がってもらえるキツネに勝るものなし

二人「ペット枠として飼われてればいいんだよ!」

てるく:なんだと!

らいか:一度、帰りましょう

あやか:そうね、あんなの見てる方が不毛だわ

らいか:それにしても寝床はどうしましょうか?

あやか:そうね、いつまでも野宿ってわけにはいかないのよね

らいか:この崖をうまく使えば寝床に出来るかもしれないわ

あやか:崖に囲まれるように砂浜があって目の前、海だから崖しかないわね

らいか:でも満足に寝れるかといえば微妙だわ

あやか:私は鳥だから飛びながらでも寝れるわよ

らいか:そうすると4つの床...でも1人は概念だから削っていいわね

あやか:そしたら私はそこに寝るわ

らいか:そうね、じゃあ牛乳?瓶で充分よね?寝床なんてもったいないわ

あやか:残ったのはキツネね

らいか:アレも本人が言ってる通りキツネなワケだし、キツネは野宿の方が精神的には飼われてるよりいいはずよ、

読書の秋キャンペーンスタート!

投稿量10倍(以下略


1週間続くこのキャンペーンを逃すな!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ