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土下座




作者「……ねえ」


七瀬「どうしました!?新企画ですか!?」


作者「違う」


作者「私めちゃくちゃ昼夜逆転じゃん?」


鷲尾「急だな」


作者「脳がさ、過充電の端末みたいになってる」


遥花「それは危ないね」


作者「だからまず昼夜逆転直そうと思って」


湊「はい」


作者「そしたら低気圧よ」


朱里「……ああ」


作者「しにそう」


七瀬「やめてください物騒です!!」


長谷川マネージャー「気圧はどうにもなりません」


作者「今日は回復期にする」


静かになる。


作者「読者の皆様ごめんなさい」


湊「謝らなくていいです」


遥花「身体のほうが大事」


朱里「無理なさらないでください……」


鷲尾「更新より生存優先だろ」


七瀬「そうです!!生きてください!!」


作者「夜にはその先、更新できたらいいなって思ってるけど」


長谷川マネージャー「“できたら”で十分です」


七瀬「プレッシャーかけません!!絶対かけません!!」


鷲尾「今ちょっとかけてたぞ」


七瀬「かけてません!!応援です!!」


湊「ちゃんと休んでください」


朱里「私たちは待っていますから……」


悠「逃げないだろ」


作者「逃げない」


七瀬「回復日ですね!!」


長谷川マネージャー「正式に回復日とします」


鷲尾「宣言制度かよ」


作者「ありがとう」


遥花「ちゃんと戻ってきてね」


作者「うん」


悠「……待ってる」


静かに空気が落ち着く。


七瀬「ということで本日楽屋裏は!!」


長谷川マネージャー「締めなくていいです」


七瀬「作者さん回復応援会です!!」


作者「……優しい」


朱里「ゆっくりしてくださいね」




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