お久しぶり
作者「長らく深海に沈んでおりました」
七瀬「帰還しました!!」
鷲尾「潜水長かったな」
翔太「完全に潜水艇っす」
柊「創作の深海ですね」
湊「おかえりなさい」
遥花「息できてた?」
作者「ギリギリ」
朱里「大丈夫でしたか……」
悠「戻ったならいい」
作者「その先終わって、簿記あって、片隅書いて、気づいたら沈んでた」
鷲尾「情報量」
翔太「作者の通常運転」
柊「むしろ深海に潜るのがデフォルトです」
七瀬「でも戻ってきました!!」
湊「それが一番です」
遥花「また浮上したね」
朱里「よかったです……」
作者「深海にいるとさ」
作者「自分の文章全部ダメに見える」
鷲尾「あるある」
翔太「めっちゃあるっす」
柊「創作の副作用ですね」
悠「浮上すれば治る」
七瀬「ということで読者の皆様!!」
鷲尾「急だな」
七瀬「作者、深海から帰還しました!!」
翔太「無事生還っす」
柊「ご心配おかけしました」
作者「しかし!諸事情で試験がまだ終わってません!」
鷲尾「試験延期か」
翔太「まだ戦い終わってないっすね」
柊「むしろ延長戦ですね」
湊「大変ですね」
遥花「無理しないでね」
朱里「応援しています……」
悠「まず試験」
七瀬「なので、4月から更新予定です!!」
鷲尾「予定な」
翔太「大事っす」
柊「現実優先で問題ありません」
湊「待っています」
遥花「落ち着いたら戻ってきて」
朱里「ゆっくりで大丈夫です……」
悠「終わらせろ」
七瀬「読者の皆様!!作者まだ試験中です!!でも戻ってきますので、もう少しだけ待っててください!!」
鷲尾「プレッシャーかけんな」
翔太「応援っす」
柊「長い戦いですが」
湊「きっと乗り越えられます」
朱里「頑張ってください……」
悠「……待ってる」




