どんぱふ
七瀬「皆さーん!!片隅1話投稿しました〜〜!!どんどんぱふぱふ!!」
鷲尾「うるさい」
翔太「祝い方が雑っす」
柊「新シリーズですね」
湊「おめでとうございます」
遥花「始まったね」
朱里「楽しみにしていました……」
悠「短編」
七瀬「そうなんです!片隅は歌詞をモチーフに書いてます!!」
鷲尾「急に情報出たな」
翔太「曲が元なんすか」
柊「面白いですね」
作者「この曲だ!って分かったらぜひコメントください。語り合います」
七瀬「圧!!」
鷲尾「作者出た」
翔太「コメント欄で音楽談義始まるやつっす」
遥花「でも楽しそう」
湊「はい」
朱里「どんな曲なんでしょう……」
悠「知らん」
七瀬「ヒントとかないんですか!?」
作者「ない」
鷲尾「雑」
柊「完全に読者推理ゲームですね」
翔太「当てた人すごいっす」
作者「あ、言い忘れてた。この投稿が記念すべき楽屋裏100話目です」
七瀬「え」
鷲尾「は?」
翔太「今言う!?」
柊「節目ですね」
湊「100話ですか」
遥花「すごいね」
朱里「そんなに……」
悠「……」
七瀬「ちょっと待ってください!!100話ですよ!?お祝いは!?」
鷲尾「今やってただろ」
翔太「片隅祝いと混ざったっす」
柊「作者らしいですね」
湊「でも、ここまで続けられたのは」
遥花「読んでくれる人がいるからだね」
朱里「はい……」
七瀬「読者の皆様!!楽屋裏100話です!!」
鷲尾「急に気づくな」
七瀬「いつも覗き見してくれてありがとうございます!!」
翔太「言い方」
柊「でも事実ですね」
湊「本当にありがとうございます」
朱里「これからもよろしくお願いします……」
悠「……ありがとな」
七瀬「次は200話です!!」
鷲尾「いやまず簿記受かれ」




