表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
47/52

2026年5月7日 体調の回復と新メニュー (文章練習) 

5月7日


今日も夜のランニングに出かけた。


気温がだいぶ暖かくなってきており、ランニングスパッツなしの半袖半ズボンスタイルで走りに行った。


GWの朝ランニングと比べてやはり体の調子が良い。朝の起きたての肉体よりも身体が十分に目覚めているのだろう。


昨日の不調を自覚して行ったランニングと比較しても、やはり体が軽い。


動くことが楽しく、目に入るほどの汗を額から滴らせながら足を動かした。


ここまで本気で汗をかいたのは久しぶりかもしれない。それほどまでに夢中になっていたのだろう。


身体を動かすこと関連で言えば、今日の朝はいつものストレッチに新しいストレッチを追加した。


お腹のストレッチだ。


経緯は朝に流す音楽を探すためにyoutubeを開いたとき、おすすめに短時間のストレッチが出てきた。


今日はいつもより早く起きることができたため、せっかくだからと視聴したことがきっかけである。


昨日に引き続き、部屋の窓を全開にして、外の空気を取り入れながら行ったストレッチはやはり清々しいものであった。


特に今日は普段と違う刺激によって私の意志とは関係なく「おぉー」と思わず声が漏れるほど気持ちが良かった。


上体起こしはよくやっているはずなのにそれでも腹部への負荷に強い刺激を覚えた。


いつもと違うところ。具体的には下腹部?、横腹?が刺激されて気持ちが良かった。


確かな効果を感じ、これからも行いたいと思わされた。


朝に新しいストレッチを行い、ランニングで体調の回復を自覚できた今日は良い日であった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ