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2026年4月5日 振り返り(ポジティブに石焼ビビンバはおいしい) (文章練習)
4月5日
初めて、石焼ビビンバを食べた。熱された石?の器に辛いたれの掛かった豚肉やもやしなどがご飯の上に鎮座しており、小鉢に生卵、キムチがセットになったものだ。
最初見た時はどうやって食べるのかわからなかった。故にその場で調べた。現代人らしくスマホで写真を撮り、AIに読み込ませてどうやって食べるのか聞いた。
すると、卵を石の器に割り入れ、混ぜる。そして器にご飯を押し付けておこげをつくって食べるらしいことが分かった。さらに言えば味片としてキムチを加えるというコトらしい。
そこで理解した。石焼ビビンバとは自分の席で作る辛いチャーハンの事であると。
自分の席で作った辛いチャーハンはおいしかった。特に辛いソースと豚肉のうまみがとてもよくあっているように感じた。
昨日述べた、本の内容をどう実行するか、どのように考えるのかを昨日重要であるとメモしたところを読みながら考えて書き込んだ。
一つの事に集中できて、重要であると考えたところだけを読めばよかったので労力は低く、取り組みやすかった。読んだ箇所の多くにコメントとして自分のその時に考えたことを記入できた。
新しいものを食べて、自分の成長をわずかながらに感じられた今日は良い日だった。




