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第314話 いよいよ武蔵も1人立ちするようです

評価やブックマーク等、応援して下さった全ての方、ありがとうございます。

久しぶりに日間ランキングに乗りました、嬉しいです!


 僕はクレセント本部に戻ると、少し遅い時間になったのに皆待っていてくれた。



「おかえりなさいませ。ヨウ様」×カンナ


「ただいまです~」


「うふふ、御機嫌ですね。ヨウ様」


「あはは、ちょっと飲み過ぎたかな?」



 僕はメイドさん達に出迎えられ、皆がいるソファーへと腰掛けた。



「うわ~ ヨウ君。お酒くさ~い」


「はぷっ!」


「んふふ、口を押えても匂いは無くならないわよ?」


「今日は、ちょっと強いお酒飲んじゃったからかな?」


「どんな、お酒飲んで来たのよ?」


「テキーラってやつを3本程ですね」


「うはーーー!!!」


「普通テキーラなんて、そんなに飲めないわよ?」


「慣れたら結構、美味しかったですよ?」


「ヨウ様、お水は如何ですか?」


「ありがとう、貰います」



 丁度喉が渇いていたなと思ったら、既にメイドさんが用意してくれた水を差しだしてくれた。


 グラスには透き通った大きな氷玉が入っており、キンキンに冷えていてとても美味しかった。



「ぷはっ! 冷えてて美味しいです」


「そりゃ、そんなに強いお酒飲んで来たんなら、喉も乾くでしょ?」


「そっか、それにしても美味しい水ですね~」


「それは普段使ってるミネラルウォーターに、クリーンボールを入れてみました」


「なるほど、一切の不純物が取り除かれて美味しくなったのかな?」


「色々使えそうなアイテムで良かったじゃない?」


「はい、サラリーマンさんも喜んでましたし」


「ナギサさんは、どうでした?」


「妹のナミに洋服を沢山買って上げちゃった」


「鞄とか靴とか小物も沢山買って上げたから、最後には遠慮されちゃったよ?」


「そりゃ、吃驚されたでしょ?」


「帰ってから買った物を出して行ったら1部屋潰れちゃったからね」


「爆買いだー♪」


「下着まで100着以上買ったからね、これで何時彼氏が出来ても大丈夫って、言っておいたわ」


「あはは、ナミちゃんが照れてるとこが、想像出来るわ」


「皆さんは何をしてたんですか?」


「私も買い物かな~」×アヤメ


「僕も買い物だよ」×ツドイ


「私も久しぶりに、ノノと買い物に行ってまいりました」×リラ


「本当に久しぶりだったね~」×ノノ


「皆楽しんでくれてたなら、良かったです」


「あっ! そうそう武蔵君が、そろそろ1人立ちするみたいよ?」


「一通りの戦闘訓練と最低限のスキルオーブを集め終わったから、遠慮されちゃったんだって」


「武蔵らしいですね~」


「んふふ、遠慮されちゃうと、余計に構って上げたくなっちゃうのよね~」


「僕も最近会って無いから、明日様子を見に行っても良いですか?」


「もちろん良いわよ」


「僕、有紀ちゃんにも会いたいかも?」


「フフ、では皆さんを、此処に招待されてはどうでしょう?」


「それも良いですね」


「分かりました。連絡を入れておきますね」


「ツドイ。有紀ちゃんに手を出しちゃ駄目よ?」


「がーん、がーん! 僕なんか誤解されてるー」


「誤解じゃないでしょー?」


「有紀ちゃんの頭とか撫でたくなんない?」


「・・・それぐらいはセーフでしょ?」


「抱きしめたくない?」


「それもセーフ」


「頬にチュー?」


「それは駄目ー」


「あはははは♪」×全員



 僕はクレセントメンバーにも、明日武蔵達を招待する事を告げると、皆早めに帰ってくるそうだ。


 なんやかんや言っても、皆武蔵が可愛いらしい。


 翌日、僕達もダンジョンを早めに切り上げて、武蔵達を迎えに行くことにした。


 たまたま土曜日だったので、学校も休みで昼過ぎに迎えに行った。


 すると、武蔵と弟妹達は律儀にも、玄関の前で待っていてくれた。



「き、来てくれたよ、お兄ちゃん」


「うわー、すっげえ車」


「リョウ。昨日、何度も言ったけど、失礼な喋り方すんなよ?」


「分かってるって、兄ちゃん」


「こんにちは~」×アヤメ達


「こ、こんにちは、き、今日はお招きに・・・」


「あはは、そんな堅苦しい挨拶は良いから」


「け、けどよ、こんだけ世話になってんだから、せめて礼儀ぐらいと思って」


「良いから、良いから。鈴ちゃんとリョウ君も久しぶり」


「はい、以前は色々とお世話になっちゃって、ありがとうございました」


「お肉の兄ちゃん。いっぱい美味いもん食わせてくれて、ありがとな」


「こ、こらリョウ?」


「あはは、良いから、良いから♪ そっかお肉の兄ちゃんか~


よーし、今日は美味しい物を、沢山用意しちゃおう」


「マ、マジで?」


「マジマジ♪」


「やった! 兄ちゃん、今日も旨い物が食えるって」


「も、もうリョウったら、すみません。三日月さん」


「本当に喋り方なんて、気にしなくて良いから」


「ところで武蔵、頑張ってるか?」


「ああ、俺なりにだけどな、でも先生達のお陰で以前とは比べ物に成らないぐらい強くなってきたぞ」


「そかそか、じゃ僕と模擬戦しよっか?」


「イイッ! そ、それはちっと早えかな? 俺死ぬから」


「ん~ ヨウ君の両手両足縛って鋼鉄の棺桶に入れても、死んじゃうかな?」


「いや、それ、俺も攻撃できねえから」


「あはははは♪」×アヤメ達


「いや、笑えねえから」


「面白いね。武蔵君は」


「ヨウ兄ちゃんって、そんなに強いのか兄ちゃん?」


「強いなんてもんじゃねえんだよ、きっとドラゴンの方が可愛いから」


「フフ~ ドラゴンぐらいなら私達でも一撃だからね?」


「うはー!!!」×武蔵達


「・・・ひょっとして、スゲエ怖い人達なのか兄ちゃん?」


「今更、何を言ってるんだよ、皆Sランク冒険者なんだぞ? 兄ちゃんが何人居ても勝てねえって」


「・・・・・」


「もう武蔵君。リョウ君が怯えちゃうでしょ?」


「いや、だって本当の・・・」


「んふふ、武蔵君?」


「は、はい、すみませんでしたー」


「兄ちゃん、よえ~」


「あはははは♪」×アヤメ達



 車の中でそんな話しをしていると、鈴ちゃんの友達である有紀ちゃんの家に着いた。


 僕達は全員車から下りてインターホンを押すと、慌てたように有紀ちゃんが玄関から出てきた。



「ご、ごめんなさいー」


「あはは、有紀。大丈夫だよ」



 有紀ちゃんと一緒に家族さんも玄関から出てきたが、車を見て驚いている様だ。


 とりあえず、僕達は丁寧に挨拶をすることにした。



「こんにちは、僕は三日月陽と言います、家の前に車を止めちゃってすみません」


「いえ、そんな事は良いのですが・・・あの冒険者の三日月さんですよね?」


「はい」


「だから、昨日から言ってるじゃない、お母さん」


「だ、だって、まさか本物とは思わないじゃない?」


「そうだわ、以前有紀に大変貴重な物を頂いたそうで、ありがとうございます」


「えっ! なんだろ?」


「あれよ、あれ、ビューティーポーションだよ」


「ああ~ いえいえ。気にしないで下さい」


「本当に有紀が、お邪魔しても宜しいのですか?」


「もちろんです。僕達の方から是非来て貰えるよう、お願いしたのですから。


僕達は有紀さんの事を聞いてから、全員ファンになったぐらいですよ。


こんなに素晴らしい娘さんに育て上げた御両親も、尊敬できる方達だと思います」


「鈴~ 何とか言ってよー、私は、そんなんじゃないから?」


「うふふ、有紀は私の知る限り、最高の人物だよ?」


「出来たら高校か大学を卒業したら、僕が運営する企業に入って貰いたいぐらいです」


「うふふ、そこまで有紀を褒めて下さって親としても嬉しい限りですわ」


「門限までには有紀さんを送り届けますから、御安心して下さいね」


「はい、ありがとうございます」



 僕達は全員、有紀さんの御家族さんに頭を深々と下げ、その場を後にした。



「・・・有紀は一体、何をしたんだろうね?」


「うふふ、分からないけど、あの子は真っすぐな子ですからね」


「私、驚き過ぎて何も喋れなかったわ、あの女性達綺麗過ぎでしょ?」


「三日月さんも、とても可愛い少年でしたね」


「うん、テレビで見るより、ずっと可愛かったわ」


「どうやら、有紀は大変な人物に気に入られたようだね」


「うふふ、私達の自慢の娘ですから」


「お母さん、私も忘れないでよ?」


「もちろん、貴女もよ」


◇    ◇    ◇    ◇    ◇


 クレセント本部へ着くと、とりあえずはリビングへ来て貰う事にした。


 鈴さんだけは一度来たことがあるんだけど、それでも皆一様に驚いていた。



「スゲエーーー!!! スゲエよ兄ちゃん♪」


「ああ、そうだな。凄すぎて膝が震えて来たんだが?」


「メイドさんが居る家ってあったんだ?」


「私も同じ事思ったよ?」


「うふふ、さあ、お客様此方へどうぞ」



 武蔵達はソファーへ座ると、借りて来た猫のように周りをキョロキョロと見ていた。



「お兄ちゃん。メイドさん達に挨拶してたけど知ってたの?」


「ああ、皆俺の先生達だからな」


「せ、先生?」


「ああ 先生だ! 俺はクレセントメンバーの皆から、代わる代わる色んな事を教えて貰ってたんだ。メイドさんって言ったって、俺より何百倍も強いんだぜ?」


「ええっ!」


「んふふ、クレセントメンバーは全員、冒険者なのよ」


「それでですか・・・そう言えばアヤメさん達も、とても魔物と戦闘してるとは思えないですものね」


「あはは、毎日戦ってるわよ?」


「メイドさん達も大剣で、魔物をバサバサと倒しちゃうからね」


「「「うはーーー!!!」」」


「じゃあ、お兄ちゃんって、三日月さんだけに教えて貰ってたんじゃないんだ?」


「そう言う事だ。クレセントメンバーの皆さんは全員先生だからな。メチャクチャ優しくしてくれたし、色んな事を教えて貰った大恩人だよ」


「そうだったんですね。皆さん、お兄ちゃんの事を良くしてくれて、ありがとうございます」


「いえ、武蔵様はとても優秀な生徒でしたので」×カンナ


「えっ! 武蔵様って・・・」


「武蔵様は生徒と言えどヨウ様の御友人ですので、とても呼び捨てにはできません」


「はわわ! お兄ちゃん。メイドさんって凄いんだね?」


「俺も呼び捨てにしてくれって、お願いしたんだけどな。師匠の友達ってだけで、こんな俺にも礼儀を尽くしてくれる、素晴らしい人達だよ」


「僕の自慢のメイドさん達ですからね、何時も頭が下がりっぱなしなんだよ」


「過分なるお言葉、ありがとうございます」


「さて、武蔵がどれぐらい強くなったか見てみたかったけど、鈴さん達を待たせるのも悪いから、楽しんで貰っちゃおうかな」


「た、助かったーーー」


「あはは、九死に一生を得たわね」


「たぶん、死にはしないよ?」


「訓練をサボってたら死んでたかもね?」


「兄ちゃん。なんか怖いこと言ってるぞ?」


「冗談に聞こえるか? 冗談じゃねえんだこれが・・・」


「やっぱり、ちょっと模擬戦する?」


「すみませんでしたー」


「あはははは♪」×全員



 それからは武蔵達と下階にある娯楽施設に行き、ボーリングやゲームセンターで楽しんで貰った。



「凄いわ。レジャー施設みたい」


「本当にとんでもないお金持ちなのね、吃驚しちゃうわ」


「鈴さんと有紀さんなら、何時でも来てくれて良いですよ?」


「ほ、本当ですか? 迷惑になったりしませんか?」


「クレセントメンバーだけだと、持て余してますから大丈夫ですよ」


「でも、此処には簡単に来れないから、メイドさんに連絡してくれたら良いかも」


「ありがとうございます。とっても嬉しいです」


「あの、本当に私も良いんでしょうか?」×ユキ


「もちろんですよ。何時でも気軽に来てください。信用のおける友達なら連れて来ても良いですけど、秘密を守れなかったら大変になるかな?」


「謝って済む問題じゃなくなるからね~ 難しいんじゃないかな?」


「本当に信頼できる友達は有紀だけだから、此処に連れて来るのは止めときます」


「んふふ、それが無難かもね」


「あの三日月さんに相談したい事があるのですけど、宜しいですか?」


「鈴、兄ちゃんに言えない事か?」


「そんな事ないよ。でも、お兄ちゃんは反対するかも」


「僕で良かったら、何でも聞きますよ?」


「ありがとうございます。実は私バイトしたいんですけど、安くても良いので何処か紹介して貰えないでしょうか?」


「お金の事なんて気にしなくて良いって言ってるだろ? 兄ちゃんがこれからもっと稼いでくるから」


「お兄ちゃんばかりに負担を掛けたくないの、せめて自分で使うお金ぐらいは自分で稼ぎたいの」


「武蔵君、良いんじゃない? バイトぐらい社会勉強にもなるしさ?」


「それでも、本当に家の事は心配しなくても良いんだぞ?」


「うん、生活費や学費は、お兄ちゃんに頼るからさ。良いでしょお兄ちゃん?」


「無理しないって約束しろよ?」


「ありがとう。お兄ちゃん♪」


「ん~ それなら、シオさんのお店はどうかな?」


「良いんじゃない? きっとシオも喜ぶわ」


「飲食店のウエイトレスさんなんだけど、料理も教えて貰えるかもよ?」


「うわ~ 素敵です! でも私、経験ないんですけど雇って貰えるでしょうか?」


「鈴ちゃんなら大丈夫よ」


「僕からシオさんに頼んでみますから、その返事次第でと言う事で良いですか?」


「はい、私一生懸命頑張りますから、宜しくお願いします」


「なあ、兄ちゃん。俺もバイトしよっかな?」


「馬鹿野郎! せめて高校生になってから言え」


「そうよリョウには、まだ早いんだから」


「ちぇー、俺も兄ちゃんを助けたいのにー」


「子供がそんな気を使わなくて良いっての」


「でも、ありがとな。兄ちゃんも嬉しいよ」


「ん~ リョウ君。とっても良い子なんだから~」



 アヤメさんは、リョウ君の頭を撫で捲りながら感動している。



「そこまで子供じゃねーよー」


「でも武蔵、これからソロで頑張るなら気を付けないとだぞ?」


「ああ、ありがとな。師匠に会わなかったら、俺もどうなってたか分かんねえしな。本当に感謝してるよ」


「これからは、師匠じゃなくて友達な?」


「師匠は死ぬまで師匠だろ?」


「だーめーでーすー」


「あはは、分かったよ。じゃ師匠兼友達な?」


「せめて、ライバルぐらいにしろよ?」


「何回人生をやり直しても、勝てる気がしねーって」


「あはは、無茶言っちゃ駄目よ。ヨウ君」


「人類である限り勝てない・・・」


「ツドイさん?」


「ごめん、ごめんなさい! 僕、謝った」


「3時間こちょこちょコース♪」


「や、止めて。僕、死んじゃうよー」


「あはっ! あはははは! ひぃ~ もう駄目ー」


「ホント懲りないんだから、ツドイは♪」



 武蔵達にクレセントの施設を遊び倒して貰おうと思ったんだけど、とても時間が足りないのでリビングに戻る事にした。



「さって武蔵、お風呂にでも行こっか」


「良いわね。じゃ私達は、温泉に行ってくるわ」


「了解ですー、ゲート作っときますねー」


「ありがと」



 僕は武蔵と亮君を連れて下階にある、お風呂へ向かった。



「また、風呂も凄く広いんだろうな?」


「あはは、この階全部お風呂だったりして?」


「はあ? 嘘だろ・・・」


「日本人なんだから、お風呂には力を入れないとだろ?」


「それにしたって、広すぎだろ?」


「あはは、本気で造ったからね」


「お、おい、ちょっと待て。メイドさんが入ってるぞ?」


「メイドさんが入ってるんじゃなくて、メイドさんが付いてくれるんだよ?」


「なんでだよ?」


「背中流してくれたり?」


「うはっ! 金持ちって信じられねえ・・・」


「僕も最初は遠慮したんだけど、もう諦めて感謝することにしたよ」


「ここしばらく、自分で頭洗ってないからな~」


「お、俺は良いからな?」


「何言ってたんだ、お客さん?」


「武蔵様。どうか御遠慮なく♪」


「嘘だろおおおおおおおおおお!!!!!」



 武蔵は屈強なるメイドさん達に敵う訳がなく、頭から全身を洗われ照れまくっていた。


 意外な事に、リョウ君も凄く照れてるのが実に可愛い。


 今は照れすぎて疲れたのか、湯船に浸かりながら、ぐったりとしていた。



「ヨウ兄ちゃんって、凄い筋肉してるんだな~」


「んっ、うおっ! マジか・・・どんな筋肉してんだよ?」


「冒険者になってから、鍛えたからかな?」


「・・・マジで尊敬するわ師匠」


「あはは、誉め過ぎだよ」


「いやいや、ちょっと鍛えたぐらいで、そんな身体になるかよ。メチャクチャ頑張ったんだな?」


「ん~ 僕はずっと冒険者になりたくてさ、楽しみながらやってただけだよ?」


「流石SSランクになるだけの事はあるんだな・・・努力してきたのが分かるよ」


「武蔵も冒険者で頑張るんだろ?」


「ああ、俺も頑張るさ、家族の為にもな」


「兄ちゃん。俺も18歳になったら、冒険者になるぞ。そんで兄ちゃんより強くなる」


「どうせなら師匠を目指せよ?」


「兄ちゃん。無茶言うなよ?」


「兄ちゃんには勝てるってか、こいつめー」


「あはは、兄ちゃん。ごめん♪」



 武蔵達とお風呂から出ると、アヤメさん達も温泉から帰ってきていたので、何時もより少し豪勢な食事を振る舞い、お腹一杯食べて貰った。


 リョウ君もメチャクチャ満足してくれた様で良かった。




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