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マリオの恋  作者: 相澤有
3/4

=第3話=

まぢでホンキで遅くなってすいません。最近忙しくて忙しくて((泣 相澤(作者の苗字)の力は皆さんのお言葉なんで,お話の感想ドシドシ待ってます。てか,してくださいッ。後、毎度毎度字の間違えや日本語のあり方(!?)などの間違えも気にしないでください。こりゃまずいだろと思ったらさすがに言ってください。ではでは長くなりましたが,お楽しみください♪by相澤

るーーーーーー


るーーーーーー



どうしよぉ




姉「ど,どうしたッまり」




マリ「お姉ちゃん・・・・」




姉「珍しいね,私のとこくるなんて」




お姉ちゃんは学校の隣にある,会社に働いているんだ。



だから,学校内からお姉ちゃんとしゃべれるんだ。




姉「ハァ??どうした」



マリ「あのね・・・・」



私はお姉ちゃんに全部を話した。



姉「そっかァ・・・・それはマリが悪いと思うよ?」



マリ「えっ・・・・((泣」



姉「エッちょっと待ってッ!!今からでも撤回できる方法があるからっ」



マリ「えッ!!あるのっ」



お姉ちゃん「ん〜・・・・・と,ゴメン話変わるけど・・・・マリ変わっ・・・・た??」



マリ「ど,何処らへんが??」



お姉ちゃん「んー全体的に??明るくなった。」



マリ「えっホント??自分では何にも感じない・・・・」



お姉ちゃん「そ??大分変わったと思うけど??」



マリ「そっか,私も変わってきたんだぁ」



お姉ちゃん「ぅん」



何が変わったのかわかんないけど,



嬉しいッホント嬉しいッ♪



一歩ずつでも私は変わってきたんだ。



お姉ちゃん「で,話し変わるけど・・・・」



マリ「ぅん」



お姉ちゃん「マリは,リオ君を呼び出して,謝らなければならない。」



マリ「無理」



お姉ちゃん「ぢゃあ,ダメだね。マリはリオ君と一生元に戻らないっと」



マリ「ぅッ・・・・・・」



お姉ちゃん「さァ,どうするッ」



マリ「ぇ・・・・・」



お姉ちゃん「負けるなッ女の意地見せろ,マリ」



マリ「それって,意地ぢゃな「そんなこといいのょッいいのッ」」



お姉ちゃん「私はマリを心配してるんだよ????」



マリ「ゎ・・・・ゎかったょ・・・・・頑張ってみるッ」



お姉ちゃん「マリ,変わりなさいッ!!」



マリ「ハイッ」



そうして,私は



リオを呼んで謝ることにした。




*****教室*****



マリ「リ・・・・リオ君いる???」



???女「ん〜??リオ君に振られた江藤さんぢゃんッ



何ッ??また告る気??????アハアハッうけるしぃ」




???女2「ま,振られるにきまってるけ・ど??」



???女3「ま,呼んであげますかッ」



この人たちはリオのファンクラブ会員の人



ムッチャ私のことが気に入らないらしい・・・・・



リオ「何?」



リオの冷たい目線。。。。



痛いッ痛いッ痛いッ痛いッ



マリ「ちょっと来てくれる??」



リオ「ん」



麗華「なぁにしてんのぉ?リィオ♪」



マリ「ぅぁ」



香水臭い,ヤバイ吐きそうッ



なんか髪の毛盛り盛りだし



メイク濃くなってるし



最悪・・・・



麗華「何ッこの子,レイのリオにふられたってのに,



つきまとってるってわけぇ???」



リオ「違うよッ俺はレイだけが好きだから



ただの知り合いだしッ」



麗華「なぁんだぁッよかったぁ♪



レイだけのものなんだもんねッ」



ちゅ



うぁ



泣きそう・・・・・・



麗華「ん???マリcなんでレイ顔なんでみてんの??



あ,分かったぁ!!レイのメイク気にいったんでしょッ



むっちゃきにいってんのぉ♪」



マリ「アハハッそうだよ」



私ムッチャ棒読みだ・・・・



リオ「で、何のよう??」



マリ「ちょっと話があるから,連れてっていい???」



麗華「リオがよければッね♪」



きげんむっちゃいいなぁ



リオ「じゃ,いいよ」



短文・・・・



マリ「じゃあ,屋上いこっか」






続く

最後まで読んでくださってありがとうございました。ややッ結構がんばってますよ,マリは。書いている私でもなんか応援したくなります。作者もなんかマリとキャラがにてるんですよ,暗いんですよ,私。だからすごくマリの気持ちがわかりますわぁ♪あ,もうそろそろやめにします。ごめんなさい,ほんとに読んでくださる方々に感謝感激ですわ。ばかな相澤のへなちょこ小説をよんでくださってありがとぅ!!これからもよろしくおねがいします    by相澤

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