=第2話=
さぁてさぁて,まりおの恋始まりました。失言(!?)をしてしまった,マリcは,その話を撤回しようとして・・・・・まぁ,最後までお見逃し無く♪(なんかの番宣みたいッ((笑)
まり「だ〜〜〜〜〜〜ッいいいいいい今のは,無かったことに「するゎけないぢゃん」」
こんにちは,前回失言をしてしまった,マリです。
どうしよ・・・・・・どうすればぁぁ??
ていうか、あそこから逃げてくる後も
レイ「なぁにぃぃぃぃッよぉぉぉぉおお!!!!リオ君は・・・・・レイのもんだもぉぉおおおんッッッ!!!」
と,言われつづけ,にらまれ続け・・・・・・大変でした((苦笑
かいそう終了♪
りお「まっさかなぁ,マリが俺に告るなんてなぁ♪」
まり「ご,ごめん・・・・・。」
りお「謝っても無駄だしッ!!周り,目が鱗だったよ??」
まり「ごめん・・・・・、びっくりしたでしょ?べ、別にそんな気はないし・・・・・」
そういった瞬間,リオはこっちを冷たい目で見つめた。
りお「そ・・・・・・そっか,なぁんだッ変な勘違いしてたしッまぁ・・・・・いいやッ」
まり「えッご,ごめ「あやまらないで?」」
りお「もう,俺と登校すんの,やめる?楽しくないでしょ,俺といても。」
まり「えッ,でもメロンパン買わなきゃ」
りお「いらないから・・・・・・ねッじゃあ・・・・・」
私・・・・・・嫌われた?
リオだけには嫌われたくなかった
リオだけが私を優しくしてくれた
リオだけを見ていた
リオが好きじゃなかったの?
いや,好きだった。
あの,ぶりっ子より
リオのファンクラブの女子より
私の方が・・・・・・・・・・
なんで私はそんなこといったの?
りお「レーーーーーーーイッ」
レイ「ぁッリ・・・・・・リオ君????????????ゴメッ泣いてたのォ・・・・・・・」
りお「俺は,レイと付き合いたい」
レイ「ぇッ・・・・・・・・・まぢでッ本当にッえッきゃッヤッタ=======♪」
りお「そんなに,うれしッ?よかった♪」
レイ「ぅれしぃにきまってんぢゃないのッ世界のリオ様が私を告るなんてッ
ありえなぁいのょ====♪」
え,え,え,え??
いいの。。。。。私,いいの??
好きな人が,自分の好きな人が,付き合ってもいいの??
レイ「ヤァッパ嘘っぽいなぁん???」
リオ「えッ?」
レイ「レイのこと嫌いっぽい気がするぅ」
リオ「そんなことないにきまってんぢゃん」
レイ「じゃあ・・・・・・キスして?」
リオ「え?ぅん、いいよ?今、俺もしたかった。」
レイ「えへへェ」
や・・・・・・・・・・・・・・やだ、やだやだやだやだやだやだッ!!!!!!
わかってるのに、わかっているはずなのに・・・・・
わかってよッ私・・・・
レイ「ふふッしぃあわぁせ♪」
リオ「そぉれは、よかったなぁ・・・・・レイ姫様ッ♪」
私は、もう逃げるしかなかった
まぁ、たまに名前がひらがなになったり、カタカナになったり、ラジバンダリー ぢゃなくて・・・・・になっているのできにしないでくだはいッ




