クエスト、そしてゲイルと♡
娼館主としっかり取り決めをしたダナン。
(ギルドマスター ダナン 鬼族)
アイツ、無茶苦茶だな(ため息)
(ギルド職員 ミア 狐獣人)
どうでした?
(ギルマス ダナン)
本人が文句言っても休ませる事で話をした。
毎回失神、湯船に沈めて起こすなんて無茶苦茶だ(ため息)
(ギルド職員 ミア)
そんな事してたら、いつか死にますよ(ため息)
(ギルマス ダナン)
それでも嬉々としてやってるらしい。
どんなけ変態なんだ(ため息)
しかし、早くも人気が出て、高級娼婦の仲間入りだと。
予約もびっしり埋まっているんだとさ。
貢ぎ物も凄くて太客も付いているってさ。
(ギルド職員 ミア)
冒険者辞めるとか言い出さないよね?
ギルドとしては、大損害よ。
(ギルマス ダナン)
それは無い。
その時は娼館もクビになる事で話がついた。
(ギルド職員 ミア)
なら大丈夫よね。
ある日、娼館に行くと……
(娼館主 狐獣人)
おはよう、セツナちゃん。
(セツナ・ササキ)
おはようございます、ご主人様。
(娼館主)
今日はお休みよ。
ギルドに行って。
頼みたいクエストがあるらしいの。
(セツナ・ササキ)
はい、分かりました。
ギルドに行くセツナ。
(セツナ・ササキ)
おはよう。
(ギルド職員 ミア)
おはよう。
今日はクエストね。
薬草採取とロックボア2頭お願い。
それと、あのファイアベアとファイアウルフね。
オークションで両方で金貨500枚。
取り分は300枚よ。
私のボーナスも、うふふふふ♡
(セツナ・ササキ)
わぉ、臨時ボーナスだ!やったぁ〜!!
(ギルド職員 ミア)
娼館はどう?
(セツナ・ササキ)
もう、最高!
激しくて気持ち良くて、しかも貢ぎ物も凄い。
こんな装飾品とかくれるんよ。
(ギルド職員 ミア)
そ、それは金貨10枚で売っている首飾り!
(セツナ・ササキ)
これとか。
(ギルド職員 ミア)
金貨7枚の指輪!
(セツナ・ササキ)
本人が来る時に身につけていたら、凄っごく喜ぶんよ。
(ギルド職員 ミア)
天然の人たらしね。
(セツナ・ササキ)
なんで?
(ギルド職員 ミア)
そんな事されたら、もっと貢ぎたくなるわよ。
(セツナ・ササキ)
そうなんだ!
(ギルド職員 ミア)
そうよ。
そんな話をしてからギルドを出発した。
セツナはサクッとクエストを終わらせるとチケット量産に入った。
(セツナ・ササキ)
これ、自動でできないかなぁ……
本人がポチらないといけないから無理だな。
(セツナ・ササキ)
まぁ、時間があればやるか。
もう、チケットが何枚あるか分からないほどある。
"ストレージ"に入れて整理してみると、約15万枚あった。
(セツナ・ササキ)
増えたなぁ……でも何があるか分からんから、増やせるだけ増やそう。
最近、娼館のバイトが忙しくて出来なかったしな。
という事で、休憩しながらポチりまくって増やした。
頃合いになったので、ギルドに戻る。
(セツナ・ササキ)
女将さぁ〜ん!
(ギルド職員 ミア)
あのね。
(セツナ・ササキ)
これ薬草。
で、またあったよ、あれ。
(ギルド職員 ミア)
マジで!
(セツナ・ササキ)
ほら。
(ギルド職員 ミア)
凄い!新鮮な雑草!っておい!
(セツナ・ササキ)
はいよ。
(ギルド職員 ミア)
ほんとだ、こんなに頻繁に見つかった事は無いんだけど……
(セツナ・ササキ)
なんでだろうね。
まぁ、魔法で探してるけどね。
(ギルド職員 ミア)
どんな強力な魔法ですか!
これを見つける時は上級魔道士の居るパーティーに出すクエストなんですよ。
(セツナ・ササキ)
そうなんだ。
(ギルド職員 ミア)
あっ、でも、いつもの納品から考えたら普通か……
あんな事できるなら、不思議じゃないですね。
(セツナ・ササキ)
でも、いつも見つかるわけじゃないよ?
ほんと偶然だから。
行ってみたら、見つけた、みたいな。
今回も薬草採取場所じゃなく、ロックボアを討伐した時に見つけたから。
(ギルド職員 ミア)
なるほどね。
という事で、無事納品を済ませた。
今日はこれで終わり。
ゲイルを迎えにいく。
(ゲイル 熊獣人)
おっ、今日はクエストか。
(セツナ・ササキ)
そうだよ、もう終わったよ。
(ゲイル 熊獣人)
そうか、なら、どうすっかなぁ……
(セツナ・ササキ)
家でご飯、用意してるよ。
(ゲイル 熊獣人)
分かった、じゃあ頼む。
(セツナ・ササキ)
はーい。
そう言うと、セツナは家に帰った。
(セツナ・ササキ)
今日は何にしようかなぁ……
ゲイルは肉好きだし……
通販リストを見ながらご飯を考えるセツナだった。
(ゲイル 熊獣人)
ただいま。
(セツナ・ササキ)
おかえりなさい。
今日はロックボアの生姜焼きとファイアベアの肉野菜炒めよ。
(ゲイル 熊獣人)
おっ!良いねぇ。
(セツナ・ササキ)
はい、ご飯。
(ゲイル 熊獣人)
おっ、米か。
これは米によく合うからな。
そう言うと、夕食を食べるセツナとゲイル。
(ゲイル 熊獣人)
バイトは順調か?
(セツナ・ササキ)
うん、楽しいよ。
(ゲイル 熊獣人)
そりゃ良かった。
でもそうなると、オレとの伽じゃあ不満だろ?
(セツナ・ササキ)
ううん、それは別腹!
(ゲイル 熊獣人)
ほう、そうか、そうか(エロ微笑み)
その夜、セツナはゲイルに激しく抱かれる。
(ゲイル 熊獣人)
セツナ、種族を変えれるって事は、人族にもなれるのか?
(セツナ・ササキ)
なれるよ。
(ゲイル 熊獣人)
じゃあ、なってみてくれ。
(セツナ・ササキ)
はーい。
そう言うと、セツナは人族の女になった。
(ゲイル 熊獣人)
これはこれで唆るな(エロ微笑み)
そう言うと、ゲイルはセツナに抱きついた。
(ゲイル 熊獣人)
まずは正常位だ(エロ微笑み)
そう言うと、ゲイルはセツナのオマン●にちん●を挿れる。
(セツナ・ササキ)
ふわぁ〜!!
(ゲイル 熊獣人)
どうだ?(エロ微笑み)
(セツナ・ササキ)
気持ちいい。
(ゲイル 熊獣人)
そうか、そうか(エロ微笑み)
そう言うと、腰を振り出すゲイル。
(セツナ・ササキ)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡きもちいいぃっ♡きもちいいぃぃぃっ♡
(ゲイル 熊獣人)
そうか、そうか、じゃあ出すぞ、うっ♡
(セツナ・ササキ)
はあああぁぁっ♡
(ゲイル 熊獣人)
次はバックだ。
そう言うと、セツナをひっくり返し、腰を振る。
(セツナ・ササキ)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ぎっ♡ぐっ♡あ”あ”ぁ”ぁ”っ♡
(ゲイル 熊獣人)
征服感が堪んねぇ〜な(エロ微笑み)
(セツナ・ササキ)
かっ♡かっ♡かっ♡かっ♡い"っ♡い"っ♡い"っ♡い"っ♡
(ゲイル 熊獣人)
さぁ、お待ちかねの中出しだ、うっ♡
(セツナ・ササキ)
ひやあああぁぁっ♡きっ♡くうぅぅぅっ♡
(ゲイル 熊獣人)
さてと、じゃあ、持ち上げるな。
再度ひっくり返し、ペニスサックをキメる。
(セツナ・ササキ)
きゅううぅぅぅっ♡
小さくなって、きゅ〜っと抱きつくセツナ。
(ゲイル 熊獣人)
可愛いなぁ〜、さぁ中出しするぞ(エロ微笑み)
そう言うと、ゲイルはセツナを突き上げる。
(セツナ・ササキ)
くあぁぁぁっっ♡キタあああぁぁっ♡
(ゲイル 熊獣人)
良い声だ(エロ微笑み)
(セツナ・ササキ)
ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡ぐっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡
(ゲイル 熊獣人)
さて、イくぞ!うっ♡
(セツナ・ササキ)
きゅああぁぁぁっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡
(ゲイル 熊獣人)
これは初めてだな(エロ微笑み)
そう言うと、セツナを反転させるゲイル。
(ゲイル 熊獣人)
バックペニスサックだ、奥までいくぞぉ〜(エロ微笑み)
(セツナ・ササキ)
あああぁぁっ♡奥くぅぅぅっ♡
(ゲイル 熊獣人)
どうだ、どうだ(エロ微笑み)
そう言いながら、セツナを突き上げるゲイル。
(セツナ・ササキ)
きもちいいぃっ♡きもちいいぃぃぃっ♡ぎも"ぢい"い"ぃぃぃっ♡
(ゲイル 熊獣人)
子宮に入って直接持ち上げるだろ?キクよなぁ〜(エロ微笑み)
(セツナ・ササキ)
凄いっ♡凄いっ♡あああぁぁっ♡い"ぐぅぅぅっ♡
(ゲイル 熊獣人)
イけ♡イけ♡
遠慮しなくていいぞ(エロ微笑み)
(セツナ・ササキ)
イ"グ♡イ"グ♡イ"グ♡イ"グうぅぅぅっ♡あっ♡(ガクン)
プシャぁ〜と塩を吹いてイくセツナ。
(ゲイル 熊獣人)
ははは、派手にイッたな(エロ微笑み)
(セツナ・ササキ)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡
そのまま余韻に浸るセツナ。
(ゲイル 熊獣人)
そろそろ良いか?よっと!
(セツナ・ササキ)
にゃんっ♡
セツナのオマン●からちん●を抜き、床に下ろした。
(セツナ・ササキ)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡くちゅっ♡ちゅぷっ♡くちょっ♡んぷっ♡
ゲイルの子種汁とセツナのマ●汁、潮でベトベトになったゲイルのちん●を舐め咥える。
(ゲイル 熊獣人)
良い子だなぁ、セツナは。
おっと、しょんべん。
セツナは咥えて離さない。
(ゲイル 熊獣人)
ちょっ、待て、しょんべんだ(焦)
(セツナ・ササキ)
ずぞぞぞぞぞおおぉぉぉっ♡
そのまま啜るセツナ。
(ゲイル 熊獣人)
うひょひょおおぉぉぉっ♡あああぁぁっ♡
そのまま放尿したゲイル。
(セツナ・ササキ)
んぷっ♡ん”ぶっ♡ぐぶっ♡ごぼっ♡んぶっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごっくん♡ぷはぁ〜♡
(ゲイル 熊獣人)
お前な……もう堪んねぇ〜(エロ微笑み)
セツナを抱きしめて、愛おしく頭を撫でるゲイル。
(ゲイル 熊獣人)
お前、オレと結婚するか?(微笑み)
そんな事を呟くゲイルだった。




