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盗賊と娼館バイトとギルド

ある日、セツナがギルドに居ると……


(冒険者 狐獣人)

おいおい、盗賊団が来たぞ(笑)


(冒険者 狼獣人)

バカじゃねぇ〜か?

見た目は小さな町だが、ギルドがある事を知らねぇ〜のか?(笑)


(冒険者 猫獣人)

さっさと捕縛するよ。


(冒険者達)

おお!



冒険者達が町の入り口に行く。


(門兵 ゲイル 熊獣人)

おお、来たか。

ふざけた野郎共が来てるぞ。


(ギルドマスター ダナン 鬼族)

何人だ?


(ゲイル 熊獣人)

50人だな。


(セツナ・ササキ)

じゃ、逃げよう。


(ギルマス ダナン)

逃げねぇ〜よ、生きてたヤツは捕縛だ。

領都に連行して賞金もらうんだよ。


(セツナ・ササキ)

じゃあ、全員生け捕り?


(ギルマス ダナン)

全員は無理だ。

無茶して死人が出たらバカらしい。



盗賊団を見ると、なんか困っているようだった。

片田舎の町だと舐めていたら、ギルドのある町だった、みたいな。

その証拠に大勢の冒険者が出てきた。


(賊 狼獣人)

頭、これはマズいんじゃねぇ〜ですか?


(賊頭 鬼族)

まさかギルドのある町とは……ツイてないな……


(ギルマス ダナン)

お前ら、捕縛する。

抵抗しないなら、殺さないでやる。


(賊頭 鬼族)

どうせ捕まりゃ鉱山送りだろ。

どのみち一緒だ。

今回は引き上げる。

二度と来ねぇ〜よ。


(ギルマス ダナン)

そうはいかん。

賊は捕縛対象だ。

大人しく従え。


(賊頭 鬼族)

クソッ、逃げるぞ!


(セツナ・ササキ)

そうはいかないよ?

 【ライトニングミニバインド】


(賊達)

ギャァ〜!!



一瞬で全員を捕縛したセツナ。


(ギルマス ダナン)

お前、凄いな。


(セツナ・ササキ)

へへへ。

このまま……

 【ライトニングプチ】

 【ライトニングミニ】

 【ライトニングプチ】


(賊達)

あっ♡

いっ♡

くっ♡


(セツナ・ササキ)

あはは。

 【ライトニングプチ】

 【ライトニングプチ】

 【ライトニングプチ】


(賊達)

あんっ♡

ひんっ♡

はんっ♡


(セツナ・ササキ)

イっちゃえ。

 【ライトニング】


(賊達)

んぎょぎょぎょぎょぉぉぉっ♡おっ♡



色んな物をぶち撒けて果てた賊達。


(ギルマス ダナン)

お前な……(ため息)


(セツナ・ササキ)

最後に気持ち良く!ってか(笑)


(冒険者 猫獣人)

アンタ(上目遣い)


(セツナ・ササキ)

はいはい。

 【ライトニングプチ】

 【ライトニングプチ】

 【ライトニングプチ】


(冒険者 猫獣人)

ひゃん♡

あんっ♡

もっとぉ〜♡


(セツナ・ササキ)

 【ライトニングプチ】

 【ライトニングミニ】

 【ライトニングプチ】


(冒険者 猫獣人)

ひゅんっ♡

ああっ♡

きゅあっ♡


(セツナ・ササキ)

最後ね。

 【ライトニングミニバインド】


(冒険者 猫獣人)

ありがとうございますぅ〜♡あっ♡



潮を吹き、子種汁をぶち撒けて見せちゃいけない顔をして果てた猫獣人の冒険者。

ヨダレを垂らしながら、幸せそうな顔をしていた。


(ギルマス ダナン)

変態が居たか(ため息)


(ギルド職員 ミア 狐獣人)

わっ、私も……


(セツナ・ササキ)

はいはい。

 【ライトニングミニバインド】


(ギルド職員 ミア)

ひやあああぁぁっ♡ぎっぐうぅぅぅっ♡うっ♡



ミアも同じように色んな物をぶち撒けて果てた。


(ギルマス ダナン)

ギルドにも変態が居るんかよ!(涙目)


(セツナ・ササキ)

で、コイツらどうします?

死体にしたら"ストレージ"で運べますけど。


(ギルマス ダナン)

効率は良さそうだが、そのサイコパス的発言はやめようか。



という事で、5台の牢馬車で運ぶ事になった。


(ギルマス ダナン)

水と食料は大丈夫か?


(セツナ・ササキ)

水は皆んな出すし、食事は50人も居たら……


(ギルマス ダナン)

しょんべん飲まして共喰いさせるのはやめような。


(セツナ・ササキ)

えぇぇぇっ!!!だって、エッチすると中出しした後……


(ギルマス ダナン)

お前の性癖は聞いてない。



という事で、領都まで連行する為に出発した。


(セツナ・ササキ)

ボク、行かなくても……


(ギルマス ダナン)

何するか分からんから行かなくて良い。



まぁ、護衛が30人も付いたんだ、問題はない。

帰りの賞金を運ぶ時が危ないからな。

50人も居たら、結構良い金額になるとか。

その代わり、町の冒険者は減る。

残ったのは15人、しかも低ランクばかりだ。

セツナが居るからなんとかなるだろうとギルマスは考えたからだ。

普段なら、一度にそんな大量には連行しない。

町も守らないといけないからな。

ギルマスはセツナの戦闘力に頼ったのだ。


(セツナ・ササキ)

まいどぉ〜!なんかある?


(ギルド職員 ミア)

皆んな帰ってくるまで町の防衛戦力のクエストよ。

依頼料は日当だから、他のクエストはしないで町に居て。


(セツナ・ササキ)

分かった、隣り町まで護衛依頼を受けるね。


(ギルド職員 ミア)

人の話、聞けよ!!



という事で、町に居るだけで依頼料が入るおいしいお仕事を受注した。

しかし、領都まではかなりある。


(セツナ・ササキ)

ねぇ、領都までどれくらいあるん?


(ギルド職員 ミア)

そうねぇ……普通に馬車で30日かな?

今回は連行だから、もう少し早いかも。


(セツナ・ササキ)

それ、日当だと凄い金額にならない?


(ギルド職員 ミア)

賞金の取り分とギルドからの報酬で損はしないわよ。

それにあれだけの人数だと、かなりボーナスが出るしね。


(セツナ・ササキ)

いや、ボクの日当。


(ギルド職員 ミア)

あら、気にしてくれてるの?


(セツナ・ササキ)

全然!


(ギルド職員 ミア)

即答かよ!


(セツナ・ササキ)

言ってみただけ。



というわけで、戻ってくるまで町から出られないセツナだった。

結局、皆戻ってくるまで60日かかった。

その間、セツナは町ぶらをしていた。

娼館でバイトをしようとしてゲイルに止められる。


(ゲイル 熊獣人)

お前、何のバイトしようとしてんだよ!


(セツナ・ササキ)

うふふっ♡


(ゲイル 熊獣人)

うふふっ♡じゃねぇ〜!!


(セツナ・ササキ)

だって暇だもん。


(ゲイル 熊獣人)

暇だからって、普通、娼館でバイトしようと思うか?


(セツナ・ササキ)

刺激が欲しい。


(ゲイル 熊獣人)

お前、引くわぁ〜(どん引き)


(セツナ・ササキ)

青姦する?(上目遣い)


(ゲイル 熊獣人)

しねぇ〜よ!(ため息)


(セツナ・ササキ)

じゃあバイトする。

夜はゲイルと、ねっ♡


(ゲイル 熊獣人)

はぁ……まぁ、分かった、好きにしろ。


(セツナ・ササキ)

やったぁ〜!



そう言うと、一流娼館に面接に行った。


(娼館主 狐獣人)

おっ、セツナちゃん、どうした?


(セツナ・ササキ)

バイトの面接に来ました。


(娼館主)

えっ?ウチで?


(セツナ・ササキ)

ダメかな?(上目遣い)


(娼館主)

いや、まぁ、ギルドに支障が出ないんなら……


(セツナ・ササキ)

必要な時は呼びに来ると思うし、大丈夫だよ。


(娼館主)

そうかい?まぁ、私からも話しとくわ。


(セツナ・ササキ)

ありがとう。


(娼館主)

じゃあ、面接ね、こっち来て。


(セツナ・ササキ)

はーい♡



そう言うと別室に連れて行く娼館主。


(娼館主)

まずはお風呂ね。


(セツナ・ササキ)

はい。



お風呂に連れて行き、セツナの身体を洗う。


(セツナ・ササキ)

あのぅ、ボクが後じゃあ……


(娼館主)

ん?別に良いのよ、気にしないで。


(セツナ・ササキ)

はい。


(娼館主)

さてと、私ね。


(セツナ・ササキ)

はい、洗わせていただきます。



そう言うと娼館主の身体を隅々まで洗うセツナ。


(娼館主)

うん、丁寧で合格ね。


(セツナ・ササキ)

ありがとうございます。



お互いを綺麗に流した後、いきなり娼館主がセツナのオマン●を舐めた。


(セツナ・ササキ)

ひうっ♡


(娼館主)

ふふふっ♡敏感さんね(エロ微笑み)



そう言うと念入りに舐める娼館主。

そして後ろに回ると前屈みにさせ……


(娼館主)

よっ!


(セツナ・ササキ)

んにゃあああぁぁっ♡



セツナのオマン●に、いきなりちん●を挿れた。


(娼館主)

激しいわよ(エロ微笑み)



そう言うと、立ちバックでガン突きした。


(セツナ・ササキ)

んにゃ♡んにゃ♡んにゃ♡んにゃ♡


(娼館主)

可愛い声で鳴くわねぇ〜(エロ微笑み)


(セツナ・ササキ)

はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡


(娼館主)

出すわよ、熱いよ、うっ♡


(セツナ・ササキ)

んにゃあああぁぁっ♡熱い♡熱い♡熱い♡熱い♡子宮が焼けるうぅぅぅっ♡


(娼館主)

焼けない♡焼けない♡ほら、もう一回。



そう言うと、歩かせて湯船に入れる。

バック座位で浸けたら、後ろからセツナのちん●をシコった。


(セツナ・ササキ)

んにゅううぅぅぅっ♡ぎっぐうぅぅぅっ♡きもちいいぃぃぃっ♡


(娼館主)

一発、出そうか(エロ微笑み)



更に激しくシコる娼館主。


(セツナ・ササキ)

あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡イク♡イク♡イクぅぅぅぅッ♡うっ♡



のけぞって子種汁をぶち撒けたセツナ。


(娼館主)

ふふふっ♡素直な良い子ねぇ〜(エロ微笑み)



そのまま5発絞り出す。

娼館主も3発ぶち込んだ。


(娼館主)

ふふふっ♡しっかり温まったかな?(エロ微笑み)


(セツナ・ササキ)

はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡あぁ♡あぁ♡あぁ♡あぁ♡


(娼館主)

出来上がってるわね(エロ微笑み)



そのまま立ち上がり、立ちバックで歩かせながら風呂を出る。

身体を拭くと、再度立ちバックでベッドまで歩かせる。

そのままベッドに手を着かせ……


(娼館主)

いくわよ(エロ微笑み)


 

ガン突きした。


(セツナ・ササキ)

んあああぁぁっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡あああぁぁっ♡


(娼館主)

今度はこっちよ(エロ微笑み)



セツナのちん●をシコる。


(セツナ・ササキ)

ひゅあああぁぁっ♡



ベッドに子種汁をぶち撒けたセツナ。

娼館主の手に付いた子種汁をセツナに舐めさせる。

オマン●からちん●を抜くとベッドに座り、セツナのマ●汁と娼館主の子種汁でベトベトになったちん●をセツナにフェラ●オさせる娼館主。


(セツナ・ササキ)

ちゅぷっ♡じゅぷっ♡んぷっ♡くちゅっ♡


(娼館主)

そうそう、偉い偉い(エロ微笑み)



頭を撫でながら、イラマチ●させる娼館主。


(セツナ・ササキ)

んぶっ♡んちゅっ♡んぼっ♡んじゅっ♡


(娼館主)

さぁ、飲んで(エロ微笑み)



そう言うと、そのまま放尿した。


(セツナ・ササキ)

んぶぶぶぶうぅぅぅっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごっくん♡ぷはぁ〜♡


(娼館主)

ふふふっ♡偉いわぁ(エロ微笑み)



ベッドに引き上げ、うつ伏せにし、お尻を高く突き出させる。


(娼館主)

これは大丈夫かな?(エロ微笑み)



持ち出したのは両手を開いたぐらいの長さのある、細長いバイブ。

これを大量の白濁ローションを垂らしながらアナルに挿れていく。


(セツナ・ササキ)

んにょおおおぉぉぉっ♡


(娼館主)

ふふふっ♡頑張って(エロ微笑み)



どんどん挿れていき、ついに根元まで挿入した。


(セツナ・ササキ)

はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡

 

(娼館主)

ふふふっ♡流石ね(エロ微笑み)



手を離すとニュルニュルっと出てくる。


(娼館主)

おっと、戻そうねぇ〜(エロ微笑み)


(セツナ・ササキ)

にゅうぅぅぅっ♡


(娼館主)

こんなのどう(エロ微笑み)



シュッと少し引き抜く。


(セツナ・ササキ)

きゅあああぁぁっ♡


(娼館主)

また戻そうねぇ〜(エロ微笑み)


(セツナ・ササキ)

にゅうぅぅぅっ♡



またシュッと少し引き抜く。


(セツナ・ササキ)

にゅあ”あ”っ♡


(娼館主)

ふふふっ♡な〜いない(エロ微笑み)


(セツナ・ササキ)

にょおおぉぉぉっ♡



それをしばらく続ける娼館主。


(娼館主)

そろそろ、死のうか(エロ微笑み)



そう言うと、激しくピストンした。


(セツナ・ササキ)

んにゃあああぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ははああぁぁぁっ♡いっ♡いっ♡いっ♡いっ♡があああぁぁっ♡



更に激しくピストンをする娼館主。


(娼館主)

腸内擦られるの、気持ちいいんでしょう(エロ微笑み)


(セツナ・ササキ)

@/GTZ69☆¥○〒*〆%々♪♪♪♡♡♡♡♡♡♡♡@/GTZ69☆¥○〒*〆%々♪♪♪♡♡♡♡♡♡♡♡



そして一気に引き抜いた。


(セツナ・ササキ)

@/GTZ69☆¥○〒*〆%々♪♪♪♡♡♡♡♡♡♡♡ごっ♡



白目を剥いて、涙と涎を流して失神したセツナ。


(娼館主)

ふふふっ♡合格よ、逸材だわ、セツナ(エロ微笑み)



お風呂に運んだ娼館主。


(娼館主)

休んでる暇ないよ、起きようねっ!



湯船に頭を沈められるセツナ。


(セツナ・ササキ)

んぶっ♡……ん”ぶぶっ♡……んぶぶぶぶうぅぅぅっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぼぼぼぼおぉぉぉっ♡



湯船から頭を引き上げられたセツナ。


(セツナ・ササキ)

ゲフォゲフォゲフォゲフォ……はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡


(娼館主)

お客、もう取らせるよ、支度しな。


(セツナ・ササキ)

はい!



すぐ最初のお客が来た。

高級娼館だけに客層は良い。

セツナは思いっきり楽しんだ。

それがお客に伝わり、人気娼婦の仲間入りをした。

いつも身体を張って、失神するまでイき狂う。

お客にとって姦り甲斐のある姫だった。

その代わり、終わると娼館主がやって来て、湯船に沈めて復活させる。

ハードだがやり甲斐を感じていたセツナだった。


(ギルマス ダナン)

セツナ、お前、最近娼館でバイトしてるんだって?


(セツナ・ササキ)

えっ?うん。


(ギルマス ダナン)

こっちの依頼は?


(セツナ・ササキ)

相談して。

とりあえず指名依頼の時は優先する事になってるけど。


(ギルマス ダナン)

念の為、話、つけとくわ。


(セツナ・ササキ)

はーい。


(ギルマス ダナン)

大体、1日何人相手してるんだ?


(セツナ・ササキ)

うーん、複数の時もあるから、大体11組ぐらい。

朝10刻から夜の10刻までだから。


(ギルド職員 ミア)

じ、11組って……休み無しじゃん!

1組1刻でしょ?入れ替わり立ち替わりで連続じゃない!


(ギルマス ダナン)

死ぬぞ!

お前に死なれたら困るんだよ、ちょっと娼館主と話してくる。



そう言うと、ダナンは娼館主に会いに行った。



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