教皇庁に禁書指定されたジャンヌ・ダルク伝
ノーベル文学賞作家アナトール・フランスの著書「ジャンヌ・ダルクの生涯(Vie de Jeanne d'Arc, 1908)」全文翻訳プロジェクト。原著は1922年にローマ教皇庁の禁書目録に指定されましたが、現在は制度自体が廃止になっています。
⚠️レイアウトを変えて重複投稿しています。
なろうとカクヨム:各話を分割して投稿。
note:各章をまとめて投稿。一部有料。
pixivFANBOX:原文付き対訳バージョン。支援者限定。
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完訳プロジェクトについて:序文の比較、原著者と旧翻訳者の大きな違い
序文と解説:時系列
2026/01/13 19:17
原著者アナトール・フランスによる英訳版・序文
2026/01/13 19:22
吉江孤雁氏による邦訳版・序文
2026/01/13 19:35
解説:原著者と旧翻訳者の大きな隔たり
2026/01/13 19:47
上巻・第一章 幼少期
1.1 生まれ故郷、ドンレミ村
2026/01/13 20:03
1.2 ジャンヌ誕生、家族構成
2026/01/13 20:24
1.3 子供時代
2026/01/13 20:44
1.4 Fateの伝説:妖精の泉と女神の木
2026/01/13 21:14
1.5 村の風習:消えた花輪、マンドレイク、乗馬の経験
2026/01/13 21:35
1.6 領主と農民とならず者たち
2026/01/13 22:14
1.7 村の防衛対策
2026/01/13 23:22
1.8 フランス王家の没落と内乱の影響
2026/01/13 23:54
1.9 村の危機
2026/01/14 00:32
上巻・第二章 声
2.1 天使と聖女たち
2026/01/14 19:58
2.2 聖マルガリータの伝説
2026/01/14 20:07
2.3 聖カタリナの伝説
2026/01/14 20:46
2.4 聖ミカエルの約束
2026/01/14 21:41
2.5 ジャンヌを導く「声」の正体
2026/01/14 22:06
2.6 ジャンヌの動揺と村人の反応
2026/01/14 23:37
2.7 ドンレミ村:聖レミの伝説
2026/01/15 00:07
2.8 使命を自覚
2026/01/15 17:43
2.9 最初の支援者:ラッソワおじさん
2026/01/15 18:22
上巻・第三章 ヴォークルール初訪問/ヌフシャトーとトゥールへ/ヴォークルール再訪
3.1 ヴォークルール初訪問:ロベール・ド・ボードリクールに接触
2026/01/16 00:08