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デッドクリスタル

ペインを

キルする

何処かに忘れた忘れ物を

取りに帰る

まだ、やれる

と呟いた

そして、世界はデッドクリスタル

僕のポケット

探り当てると

煌めくように、在るエンプティ

持ち帰る、綺麗な、心を、盛んに愛でる、ように、飛ぶ!

この伝説の如く

このコンティニューは、ウィッチアイテム

戯言をかました

路上の中で

真実は、クリスタル

野蛮なままに

消えていった仲間を

路上はかき消す

まるでもみ消す煙草のように

シガーレディ

バー

カウンター

コールする

ヒートする

セットシートの上で縛る

裸体のように

このコンサートを

まるでアクメのような悪魔が

轟いた音に失神して、神はさ迷う、このワイルドプラネット

何処かに王子がいてね

私の額に接吻するのよ

そして、私は、目覚めるように、キスを返す

舞踏会を帰宅する

その足で

鳥が、飛んだ、空に、キスレイン

恋情をワルツにして

踊ると

何処かの路上で

割れる音がする

引き裂かれた恋人は、求める、永遠の、キスレイン

デッドクリスタル

もう、このまま奪われたら

何もいらないって言って

そしたら、私は

そしたら僕は

このウィッチアイテムを

鍋に淫して

あなたのキャンディアイスを咥えるの。



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