表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
少年漫画ヲタは異世界がわからない。  作者: 志麻大紅
第2章 少年漫画ヲタは異世界の歩き方がわからない。
18/23

設定&説明回まとめ

感想とブクマが増えませんが

アクセスはあるみたいなのでここに説明回で出された情報と今までに出た設定をまとめておきます。


少しでも面白いと思っていただいたら是非感想、ブクマお願いします。


めちゃくちゃ励みになります(笑)


 異世界へのドアの設定


1. 持って行った本に出てくるキャラクターの能力を得る。

2. うまく想像ができればできるほど能力の質が上がる。

  (常時発動系の能力でも想像していないと出せない)

3. 異世界で死ぬと生きた姿で強制送還され二度と異世界に入れなくなる。

4. 異世界から帰ってくる時に使用したドアはセーブポイントになる。

5. 一度使った能力、またはそれに類似する能力はしばらく使えなくなる。





 女神が見える範囲


ドアを通り女神の魔力を浴びた転移者が通ることで女神の魔力を通った場に残る。

そうするとその周辺を女神が監視可能となる。








 魔王軍幹部


店員から魔王軍に入ったものが全13人。

第1章終了時点で2人戻ってきているので残り11人。

しかし魔王軍幹部には元々異世界出身の者もいる。




 異世界に行く際のルール


魔王軍やモンスターがいないと能力を使って戦うことができずいつでも暴れられる魔王軍に入ってしまうことを避けるために作られたルール

・二人以上で行くこと

・必ず女神の許可を取ってから行くこと

・面談に参加すること

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ