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俺に自堕落な生活を下さい   作者: 土ノ子
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俺じだ 15-5セルンドに迫る影

先週は色々と予定が入って投稿できませんでした。すいません。また毎日投稿できるまで時間がかかるかもしれませんが待ってて下さい!!

その後俺たちは地下ダンジョンを次々と攻略して行く。


第2フロア、第3フロアは俺の出る幕が無かったのでそれも良しとする。


((時間をかけて全員のレベル等々見させてもらったが気をつけなきゃいけないのはギルドで接触して来たやつくらいかな。))


なるほど。確かに持ってるスキルが暗殺系な気がする。おまけに素早さにポイントを振ってる辺りがそうだろう。


「この扉の先が第4フロアのボスです。段々強くなっているのでより一層気を引き締めて行きましょう。」


「「「おおおおおおおお。」」」


こいつら単純かよ。


ギギイイイイ。


目の前にいたのは…なんて説明すればいいのだろう。


((あれはオーガだな。鬼人とも呼ぶ。))


なるほど。あれがオーガか。確かにツノあるし、筋肉めっちゃあるし。とにかく強そう。


「来るぞ!」


その声と同時にオーガが飛び出した。

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