コップ1杯でも・・・
A「俺達は大量のウンコを貯蔵しているよな?」
R「そうだな」
A「その上、使用単位がバケツだ」
R「お前、何が言いたいんだ?」
A「さすがの俺様もお前にバケツのウンコを浴びせるのは気が引ける」
R「俺もだ。だから、相互抑止が働き、結果としてウンコ合戦を防いできたんだろ?」
A「従ってだ、俺様はこれからコップ単位でウンコを使用する事にした。コップのウンコならお前も我慢できるだろ?」
R「はぁ?バケツであろうがコップであろうが、ウンコはウンコだろ!」
A「量が少なければいいだろ?」
R「冗談じゃない!俺ん家にバケツだろうがコップだろうがウンコを投げ込んでみろ!ドラム缶で報復してやるからな!」
A「何故そうなる?」
R「お前、正気か?」
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B「・・・」
F「冗談じゃない・・・」
G「あいつの事だ、コップならいいだろ?とか言って、俺達の町内会にウンコを持ち込むぞ、きっと」
B「そのウンコをRん家に投げ込んでみろ。Rはドラム缶の雨を降らせる。大量のウンコで汚染されて、この町内会は人が住めなくなる」
G「Rはやられたら相手が死ぬまで徹底的に報復するからな・・・」
F「Jは?」
B「あいつがAに意見するわけないだろ」
G「Jん家は唯一ウンコを浴びたのにな、しかもAに2回も・・・」
B「情けない。Jが率先してウンコ使用禁止、ウンコ廃絶を呼びかければ、反対する奴はいないだろうに」
F「そうだな・・・何時迄Aのケツを舐めれば気が済むんだ、あいつは?」




