堕天使の喫茶店EX②
このお話はメタ表現を大量に含みます
ご注意ください
ラメエル「というわけで作品紹介ですね〜」
因幡「そもそもこの物語って2年前にまとめてポンと全話投稿されてますけど、いつからあるんですか?」
ラメエル「実はもともとは別なアカウントで投稿してたものを、アカウント新しく作り直して投稿したんですよ〜」
因幡「それになんの意味が?」
ラメエル「ないですね〜」
因幡「えぇ・・・」
ラメエル「ちなみに元ネタは作者が高校時代にやっていた掲示板に投稿したSS『堕天使の喫茶店』なんですよ〜。それが思ってたより受けが良くて小説っぽくしてみたみたいですね〜」
因幡「うっわぁ単純」
ラメエル「若い頃って悪魔とか堕天使出しがちですよね〜」
白老「気持ちはわからんでもない」
遠藤「私はわからない」
ラメエル「さて、これがこの作品のあらすじなんですが〜」
給料の高いバイトには裏がある。
ある夏の日、家に引きこもってネット三昧の毎日を過ごしていた因幡大地は、ついにダラダラするための資金が底を尽き、アルバイトを始めることを決意する。
そして見つけたのは、時給2500円の喫茶店のアルバイト。
給料も良くて家から近い。これに決めたと決意し、面接に行く大地。
そんな大地を待っていたのは……堕天使と名乗る女性だった!?
ラメエル「めっちゃつまらなさそうですね〜・・・ちなみに元は時給1000円にしてたらしいですよ〜」
因幡「作者が田舎に住んでるのバレちゃうじゃねーか」
遠藤「1000円って東京とかじゃ割と普通だもんね・・・」
白老「しかもダラダラするための資金が尽きてバイトって・・・」
因幡「しょ、しょうがねぇだろ!引きこもりなんだから!」
ラメエル「ネタバレになっちゃうので本編の紹介はここまでにしておきますか〜」
因幡「ほとんど紹介してませんが・・・」
ラメエル「じゃあ次は登場人物紹介をしましょう〜」




