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堕天使の喫茶店EX①

このお話はメタ表現を大量に含みます

ご注意ください

ラメエル「さて〜この作品を投稿してから2年が経ちましたが〜みなさんお変わりないでしょうか〜?」


因幡「お変わりも何もあれ完結してから話進んでないんで俺らの時間も止まったままですが・・・」


白老「続き書くかもとか言いながら全く書くないからなこの作者」


遠藤「まぁ、反応ないからモチベ上がらないんだろうね・・・」


ラメエル「作者飽き性で途中で更新しなくなった作品も何個もありますしね〜。しかし!」


因幡「なんかあったんですか?」


ラメエル「作者がなんとそろそろ続編書いてみようかなとか言いだしたんですよ!」


因幡「マジですか。でも更新中の作品とかどうなるんですか?」


白老「また打ち切るのかね」


ラメエル「それはまだわかりませんね〜今更新してる作品もなんの反応もなくて凹んでるみたいですし〜」


遠藤「バトルものなのになかなかバトル入らなかったらそりゃ読者もつまらないでしょ」


白老「まともにバトル描写してるやつ全然ないからな」


ラメエル「アホですね〜」


因幡「ところで、今更なんですが、なんでさっきからこんなメタな話ばっかしてるんですか?」


ラメエル「それはですねぇ〜作者が『続き書くならここらである程度まとめたほうがいいんじゃねぇか』って浅はかな考えかららしいですよ〜」


因幡「浅はかとか言わないであげて・・・」


ラメエル「誰も見てないかもしれないのにこんなことやる必要あるんですかね〜?」


因幡「この話はここまでにしましょう。作者のメンタルが死んじゃう」


白老「と、とりあえず作品紹介とかしようぜ。そのために集まってるんだろ」


遠藤「そうね・・・じゃあこの話がどうやってできたのかとかから書いていきましょうか!」


ラメエル「あ、それはとりあえず次にしましょう〜」


因幡「え、じゃあ今回は何するんですか?」


ラメエル「作者の体力がなくなってきたので終わりです〜」


因幡 白老 遠藤『そう言うとこだぞ作者』


ラメエル「と言うわけで次は作品紹介や登場人物の紹介をしていきますよ〜」


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