表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
11/21

お買い物って…楽しいよね

アハーーーーん。

寝る!

ガミ「う〜ん」

デモ「んだよ…うるせぇよ託亡たくなが起きちまうよ」

ヌイ「どうしたの?」

ガミ「匠生たくや様についてです…匠生たくや様は…生き返って、環境が変わったことによる変化がすごいのです…このままでは…」

バター「え…?なんかあるんすか?」

ガミ「………」

デモ「気になるじゃねぇか…」

ヌイ「うーん」

託亡たくな「はぁーなんだよ…うるせぇな!目覚めちゃったじゃん!」

託亡たくな「おやすみなさーい」

ヌイ「……」

デモ「へへ!」

ガミ「大丈夫だといいんですけど…」

バター「うーん…」


チュン!チュン!チューン!

鳥のざわめきを聞き、目が覚めた。

鳥は朝から元気だな…。

いい目覚め…。

準備して、行くか。

ガイド「あ、おはようございます」

託亡たくな「おはっさん」

俺は準備しまくった。

その結果時間が掛かった。

なんで…?

デモ「託亡たくなは睡眠いらねぇーだろ」

まぁね。

激怒げきど「あら、おはよう」

託亡たくな「おはーしゃす」

激怒げきど「準備したら、出るから」

はぁい!

俺はもう準備が終わっていたので!

待機中!

ガミ「お買い物ですか…した事は?」

え…?ねぇ〜よ。買うものはパスタだけだし。

他のもんは興味なかったしな。

託亡たくな「うーん、あんましだな」

買い物かぁ…何買うんだ…?

え…金ない…どうしよ………奢らせるか。

ハピタン「お待たせ〜」

赤貝あかがい「お疲れ様です」

ガイド「車の準備ができました」

れい「久しぶりだよ、買い物なんて」

楽乃らくの「行きましょう」

おうよ!


デパートにとぃた。

入ー店。

涼しい……最近暑いからいいよね…でもちょっと冷房強くね?って時あるよね。

激怒げきど「それじゃあ…まずは…ゲーセン!」

ゲーセン…?ゲーセンとは…?ゲーセン………。

託亡たくな「ゲーセンって何?」

おいおい…マジかよみたいな顔すんな。

楽乃らくの「ゲーセンって言うのは略さず言うと多分ゲームセンターだと思います」

おん…そんで、何するとこなの?

激怒げきど託亡たくなはゲーセン行った事ない…?」

のってぃん。

俺は首を振った。

れい「私は行ったことあるぞ」

まじかぁ……あるのかぁ…忙しくてないのかと。


多分ゲーセン


んだここは…普段こんなデカいとここないからなぁ…。

前の俺だったらあれだな…コインが目に入ってたかも。

すげぇ〜、なんだよ…これ…これなんだ…?

託亡たくな「このケースはなんだ…?」

激怒げきど「特別に教えてあげるわ!これはんんんユーフゥーキャッ゙チャー!」

ガミ「発音よく言いましたね…」

ユーふぅ~キャッチャー?

なんだじゃそりゃ…。

世界はこんなにも発展してんのか…。

デモ「ゆーふぉー!」

俺は恐る恐るボタンを押した………何もなんない…。

託亡たくな「俺じゃない…俺ちょっと押しただけだから、ちゃうから…壊してないから」

激怒げきど「コインを入れないと動かないわ」

お…おお…ありがと…。

お金もらた…。

チョリリンリ…すごい変な音…これが…ゲーセン…?

ボタンを押す、あれ…動かなくなった。

託亡たくな「いや…その…壊してないから」

激怒げきど「そのタイプは長押するタイプだね…一回押したら、戻んないから」

え…?じゃあずっとこのまま…?

楽乃らくの「その…そこのボタンは横に移動する奴でもう一個のボタンは縦に移動するタイプなの」

ふんふん…。

つまり…ボタンを長押しして…これからどうするの?

てか、何するゲー厶なの?

チンプンカンプンリンプン。

激怒げきど「下手ぁ!貸しなさい!」

ヒョイヒョイっとクレーンを動かし、真ん中のぬいぐるみを掴んだ。

その後穴に落とした。

落ちたぞ!ゲームオーバーじゃね?

激怒げきど「はい、ゲッチュ」

え?ゲッチュ?ゲットのこと?いやいや落ちたよ。

UFOって事は上にぬいぐるみをやんなきゃいけねぇんだろ?

下に、しかも穴に落ちたら意味なくね?

激怒げきどが下からぬいぐるみを出した。

いや!拾った?それとも…。

激怒げきど「あげるわ」

え…?

託亡たくな「俺のために?」

激怒げきど「そうよ…あなたは私の気分ですもの」

激怒げきどさん!

………どうしよう…まったくいらない…。

なにこれ…なにこのぬいぐるみ…いらない…ほんとにいらない。

捨てたい。

そこの子供にあげたい…。

リリースしたい…。

託亡たくな「あざす…」

ヌイ「ボクがいるからいらないよね」

デモ「へへ!物が増えたな!」

ガミ「欲しい…」

バター「不味そう…」

赤貝あかがい「あっ…ガチャありますよ」

ガチャ?んだよそれ。

れい「私、見に行きたい」

ガイド「行きましょうか」

これ…何?

変な形…。

託亡たくな「これは何をすればいいんだ?」

ハピタン「これはね…そうだなぁーおっ!ちょうどパスタがあるよ!」

パスタ!?この中にパスタ入ってんの?!

衛星…。

ハピタン「ここにお金をいれて、ここを回すと〜ほら!」

おい!これのどこがパスタなんだ!

託亡たくな「パスタを舐めてんのか?」

ハピタン「違う違うこれは、カプセル…これの中に入ってるの」

おいおい…入るわけねぇだろう?

ハピタン「パカっとほら」

口で言った。

え?!なんだこりゃ…。

まるでパスタだ…。

デモ「こりゃお宝ゲットだな!」

ハピタン「はい、あげる」

託亡たくな「あ!!ざ!ー!ー!!!ーす!!!!!!!」

嬉しい!これは…一応食え…ないんだな、おけ。

こりゃいいな…パスタの悪い所を無くしてる。

パスタは食べるとなくなる。

それを根本的に解決したって感じだな。

ハピタン「他の種類もあるよ」

だ、だ、だ、だ、だ、だ、だ、だ、だ、だ、ダニィ!?

こんなん…金なくなるやん。

託亡たくな「これずっとやってたら、お金なくなるじゃん」

れい「そうだな…でも面白いじゃないか」

面白いからってお金を無駄にするのか?

パスタを食べた方がいい気がする。

俺の意見はもしかしたら、普通ではないのかもな。

ヌイ「あ!これ…たっくんに似てる」

どれどれ…ほんとだ……。

まんま俺だ…運命的!名前は?

託亡たくな「モーロンレンのアミリーって言う奴か」

ガミ「モーロンレン知ってます…確かメメント様が作った、クラーケンだった気がします!」

絶対違う。

デモ「確かに似てるな…」

バター「全然似てねぇ」

なんや…お前?

ガチャすげぇなぁ…これが近未来だってお金入れてくるくるしたら出てくるんだぜ?

やばくね?

激怒げきど「お腹が空いたわ…ご飯を食べに行きましょう」

待ってました!

はよ行こ。

ニィーヨォン。

ついた!みんな遅!

れい「パスタがあれば託亡たくなは生きていけるのかもな」

生きていけるし、パスタがない人生なんて………。

まるで………ガチャから…くるくる無くすようなもんだ。

あの部分なんて言う名前なんだよ……。

そこら辺の席に座った。

激怒げきど「みんなは何を食べますの?」

俺?そうだなぁーうーん……パスタ。

パスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタバスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタパスタ。


1つだけバスタがあるよ探せ。

れい託亡たくなは聞かなくていいな」

そうだろ?

赤貝あかがい「好きですよね…パスタ」

好きだよ、当たり前だ。

楽乃らくの「パスタかぁー同じにしようかな」

おっ!わかってんねぃ!お目が高い。

ガイド「私はラーメンで」

そっちの道行くんかい…分かった、気をつけろよ。

いつでも来い…歓迎している。

ハピタン「私は…うどんで」

はぁ…これだからさぁ…うどん?

うどん…?うどんってなんだ?

託亡たくな「俺食ったことないかも」

ハピタン「いや、香澄かすみさんと食べてなかった?」

そうだっけ。

奢ってくれーい、早くパスタが食いたーい。

パースタパスタ。

パスタ…?

託亡たくな「おい10秒かかってもこないんだけど…」

れい「流石にこないよ、それだけじゃあね」

ガイド「耐えろ」

赤貝あかがい「お腹空きましたね」

デモ「パスタぁ〜?タラコが最強!」

ヌイ「え…たぁーらこたぁーらこもぉぐもぐできるぅ〜」

ガミ「それ…なんの歌なんですか?」

バター「パスタ…?」

あーーー!!

待てない、待てなすぎて、ま天使になる!

ハピタン「あ…パスタできたって、取りに行って……」

シュン!

楽乃らくの「早い…」

れい「瞬間移動?」

ガイド「パスタってなると最強なのでは?」

おっしゃあ!パスタキチャーーー!

ほぉ…このビジュ!この香り…!この音…?

そして!いただきます!

そう…この味……まるで浮いているよな感覚になる味…。

もしかしたら俺…パスタなのかもしれない。

ごめん…香澄かすみ俺…パスタになるわ…。

ヌイ「話聞いてる?」

託亡たくな「誰?」

ヌイ「おい!」

たくよぉ…俺のパスタタイムが…あれ…パスタタイム?パスタイム…!パスタイム!語呂いいなぁー!

デモ「なんか、今しょうもねぇこと考えたか?」

いや?全然…。しょうも無くねぇしな。

全然あってねぇな?

うめぇ…これがパスタ…………。

あれ…ない…いつの間に。

楽乃らくの「食べるの早いですね」

え?もしかしてお前か?

お前が食ったんか?

俺…もしかしてパスタ食ったらパスタモードになる?

いいじゃねぇか…パスタモード、うん、語呂いいし。

いいねぇ最高だよ。

れい「この後はどうするんだ?」

激怒げきど「後は適当にブラブラして、最後にブリグラしましょう」

ブリグラ…?

なんじゃそりゃ?

楽乃らくの「あっじゃあ私ドラムの達人したいです…やった事なくて」

れい「いいね、やろう」

ガイド「あれ…一人じゃ恥ずかしいよね」

あんたに恥ずかしいとかあるの?!

赤貝あかがい「あっじゃあ私もあのマジデカートやりたいです」

マジデカート?

マジ?マジでやんのっつって??へ!

デモ「なんか楽しいそうだな!」

だな!

ヌイ「ボクもやりたい…」

やれよ!もういいんじゃね?

流石にいいだろ。

まぁヌイのペースで。

俺優しい!はぁ〜パスタうめぇ…。

楽乃らくの「あの…これ私のパスタです…」

え?ああ…すいません!

うめぇ…。

食べ終わるのを待った。

みんな美味そうに食うねぇ〜。

まっ俺がナンバーワンパスタだけどな。

託亡たくな「そんじゃブラブラしますか!」

れい「そうだな…まずは本屋とかどうだ?」

おー!パスタの料理本とか欲しい!

れい冴えてる!

楽乃らくの「行きましょう!」

そうだな!


本やぁー!


本屋さん「いらっしゃいませーいらっしゃいませーいらっしゃいませー」

なんで3回言ったんだ?

いいねぇ〜。

託亡たくな「お!パスタ!発見!奢れ!」

激怒げきど「はいはい…私のかわいいかわいい子分に奢ってやるわ」

おお!子分になるのも悪くない!

魔法少女の子分って何?

託亡たくな「ありがたき、幸せ…一生大事にします」

一生大事にする!

激怒げきど「さっきのぬいぐるみは?」

託亡たくな「もちろん……」

アハ!

れいは何を買うんだろう…。

あれは…びーえる!

ん?シャンが持ってるのは?

あれは…わん・ピース!

楽乃らくのはぁ〜?

おー!残念ではない生物図鑑…センスあるある。

ガイドさんは……雪山の恐怖!謎の巨大足跡を追え!!ってんだよそれ!?何が雪男は存在した、だよ!

雪男はいます!はい!います!

激怒げきど様々は?

おー?弟子の取り方…。

弟子じゃねぇよ…たく…。

へへ!

れい「それじゃあ買いたい物も買えたし行こうか?」

おう!

その後は省略!

理由?いいだろ、別に。

じゃあ、ちょっとだけ。

ブラブラして、ドラムの達人でバチが割れて、マジデカートで世界記録とって、ブリグラの記念品を何故かもらったってくらいだ…。

な?

じゃあ最後のブリグラをね、どうぞ!

激怒げきど「撮りましょう!」

ブリグラってなんだ?

盗る?盗りましょうってか?何をだよ。

なんか小屋にみたいな所に入った。

ブリグラ「はーい!みんなここを見てねぇ~試しに1まぁいとるよぉーー!ハイ、ボンビアッチョ!うん、写真を確認してねぇー!」

ブリグラって声高いな、テンションも同じくらい高い。

後喋るんだな……。

激怒げきど「よし、じゃあこれとこれをマリアージュして、オッケイ!それじゃあみんなあそこを見てね!」

ブリグラ「はーい、盗るよぉ!」

盗る?!

ブリグラ「3…2…1…イリュージョン!」

カシャ!

れい「撮れたか?」

激怒げきど「はい!バッチリです!後はお待ちかね…盛って盛って盛りまくろう!」

盛る?

何かを書いているらしい。

笑ってる…目ぇデカっ!ってなんだ?

目はデカいだろ。

楽乃らくの「あ!いいですね!」

俺にも見せろ…おい、なんか宇宙人になってるんだけど。

ガミ「わっ!まんまです!」

まんま?

ヌイ「マギー?」

デモ「ほいほい!俺にも書かせろ!」

黙っとれ!

バター「き、きもい」

うるせぇ!

みんなめっちゃ笑ってる。

楽しいならよかったよ。

いい思い出って奴か?

俺には縁がなかったからな…でも今は沢山沢山思い出ができたよ。

みんなありがとな。

れい「お…印刷できたな、これ託亡たくなの分」

手に残った思い出はいいな…忘れる事はないだろう。

こうして俺の魔法少女の件は終わった。

なにかとお世話になると思うが魔法少女の件は終わりだ。

ぶっちゃけ最高だった。

小指なくなったけど。

おい!

寝ろ!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
す、すげぇ…こんな事できたんかい…。                                      えっとぉ〜それじゃあー……。                             やべぇ、何をここに書けばいいか……分からない…。   そもそも書くで合ってるのか?             綴る?それとも…言伝…?いや、違う…文字を打つ…? こんな事どうでもいいのよ……。           そうだなぁー。                    あ!そうだ!思い……ついた!              今日やることの予定でも書こうかな。          これは……個人情報か……だめか……。         あ、ちょっと……ゴミ捨ててくる…待ってて……。    ………………………………………………。        ………………………………………………。        ………………………………………………。        お待たー…嘘です今から行きます………。        ………………………………………………。         ………………………………………………。         はい、はい、はい…お待たせしたね?          いやーごめん…でこれ何を書こうかな。          そうだな〜あ!思いついたでー!            僕が出してる作品紹介するのはどう?          いいねー我ながらあっぱれだ。             エントリーナンバーワン!               好野(こうの)くんは個性的〜〜!          この作品は個性的な好野くんが恋をする物語。     つってもその好きになった人がもっと個性的なんだけど。   エントリーナンバーツー!               パスたっくん〜〜〜!!!               この作品はパスタが好きな匠生が転生する物語。          つっても異世界じゃないし、転生後はカオスだけど。   エントリーナンバースリー!               それは命ではない〜〜!!!              この作品は何かがおかしい世界で自分の記憶を取り戻す物語。                         よく考えればいろいろ分かるから考えてみてね。      つっても分かったらなんか…面白みがなくなるかもだけど。                          エントリーナンバーフォー!                どうでもいい話〜〜!!                 この作品はどうでもいい話をする物語。          でも物語はどんどんどうでもよくなくなるぞ!       つってもこれからド……ネタバレだ……。          気になる人はカミングスーン!              エントリーナンバーファイブ!             最強の二つ名〜〜!!!                この作品は最強の二つ名を持つ、心が仲間と旅する物語。                       二つ名によって起こる問題にどう立ち向かうのか。     最強の二つ名は世界にどんな影響をもたらすのか…。    つっても主人公が…や……ネタバレ…多いな…。      エントリーナンバーシックス!              オメガ銀河〜〜!!!                  この作品は宇宙を旅する物語。              星を渡り、夜空を独占する男の生涯を描いた作品です。   つっても最終的に主人公……またかよ…。         エントリーナンバーセブン!               リアルなサンタ〜〜!!!               この作品は季節を先取りした物語。            大人も子供も関係なくプレゼントを渡す男の物語。     つっても主人公は実は人間ではなく……ネタバレかな?  エントリーナンバーエイト…?             まだ、この作品は出ない…。               でも最後にちょっとだけ…。               この作品は外国人に好意を持たれた善人の物語。      肉食系外国人と頭脳系外国人、常識外れな日常を味わえ。     つっても主人公も主人公で常識外れなんだけど…。      はい、こんな感じかな…?                ほんとは何個かストックしてるんだけど…。         流石にね…?                      作品名だけ、どうぞ!                  カイゴカジノ。                     キルノの黄金期。                    採用されない智樹さん。                 少年狩りのげいさんの日常。               頭のネジが取れた、強すぎる博士。            ギャル(らん)異世界転生…。               ワールド・プロマックス…ゲームの解説。              多重人格なついととさんと中二病な構ってちゃん。      桃太郎の兄、梨太郎。                  キッツイのはお前のせい。                             あれ…。意味の重複。                 海様と山様、陸様。                  古代活性と近未来問題。                 別次元の裏側。                    こんな感じてどすね。                                 全部出すのに何年かかるか分からない。         ちょっと不老不死になれる薬の研究するわ。      
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ