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お土産を皆んなに配りに行きました。

仕事が終わらない。不定期更新ですごめんなさい。

ミンミンの森からお土産を持って妖精の村に行きました。妖精イチイちゃんに

よるとミンミンの森のハニーハニーが集める蜜は滅多に採れない貴重な物で王様

か大金持ちの商人か手に入れるのが難しい物らしい。ちなみに妖精達も、

ハニーハニーの集める蜜が大好物だそうだ。

妖精イチイちゃんも(うんうん、皆んなも喜ぶよ!蜜感激!)って喜んでた。

またまた、お礼だと言って逆にお土産をくれた。長老さん優しい〜。

さあ、お家に出発〜「スキップスルーヨ!」到着!



「母様ただいまー」

「サーラ!無事で良かった。」

「うん!母様ありがとう!お土産はい!あげる。」

「まあ!これ蜂蜜かしら?」

「ミンミンの森のハニーハニーの蜜だよ!」

「ハニーハニー?あの幻の?子供ころ1度だけお兄様に無理を言って

スプーン一杯だけプレゼントされたあの物凄く高い値段の?」

「うん、食べてね!」



母様喜んでくれて良かった。ルリちゃん達にもあげに行こう!「スキップスルーヨ!」

えーと、ルリちゃん何処かな?あっ!いたいた、ルリちゃん〜。


「サーラちゃん!」

「ルリちゃん!ただいま〜はい!お土産ハニーハニーの蜜食べてね。」

「ええー!ハニーハニーの蜜‼︎」

「マル君、カル君にもあげるね!」

「「ハニーハニーの蜜‼︎」」

「サーラ!これ物凄く高い値段代物だぞいいのか?」

「うん、お土産だよ食べてね!」



ルリちゃん達も喜んでくれて良かった。お兄様達にお土産どうしようかな?

やっぱり後にしよう!妖精新聞に「神様の頭に毛が少し生える!神様豪泣!」

良かったね神様!猫神様〜神様にもう少し髪を増やしてあげて!




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