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42話

高級店からで夕月を連れて病院へ来ていた

震えるが異常なのとぶつぶつが酷くなったから

診察を待ってる間アレルギーの本を読んで待つ

食物アレルギーは無いと聞いてるのでそっちは大丈夫

けれど香りのあるフレグランス系が解らない

刺激が強いとその影響でアナフィラキシーがでる

数分すると夕月が診察室から出てきた


「どうだった大丈夫?」


「思いっきりでちゃったアレルギー反応」


恐らく強い花の香りが影響だってと言われた、震えも同様

早く来てくれて良かったと言われたのだ

薬をだされたからそれ貰ったらと言う

会計と薬を取りに受付へ向かった

その間に携帯を見ると山倉からメールが来ていたのだ

あの高級店は約1名の暴走でそうなったらしく

現在は別の場所で交流会をしてると来ていた

もちろん店の名前もちゃんと書かれていたのだ

それに軽く返信をすると了解と返信が返ってきた

どうやら不快感があり気持ち悪くなったと言う事らしい

流石にあんな香りを長時間かいでたらそりゃ吐き気を催す

会計を済ませ薬を受け取り病院からでた


これからどうする場所を変更して交流会やっとると

山倉から連絡来てたと話す

夕月が嫌ならやめとくけどと言うと参加しようかなと言った

解ったと言って店を探す

この辺りなんだけれどそれらしきお店は無い

まさか間違いとか無いよなと思い携帯を開きメールを送ろと

確認すると圏外とでた この辺り圏外かよと言う

隣の夕月は何か疲れていたのだ

探してる店も無いので近くの喫茶店へ入る

そこは完全個室で人気の喫茶店

予約も何もないので大丈夫かと思ったが大丈夫みたい

個室へ案内され時間を見ると自由と貼り紙がされてる

流石にこれは有難いと言えた


「先にお昼たべようか 食べれてないだろ」


「そうだね あの匂いが強烈過ぎて食事所じゃなかったし」


個室の昼食メニューを開くといろいろある

お昼時なのに穴場と言うのもあった

気になったものがありそれを注文して待つ

しかしあんな高級店を撰ぶ人の気が知れないな全く

それにしても店の名前間違えたのか山倉のやつ

この辺に新しく店ができた何て話しも聞かない

似たお店はあるが通りが違うのでそれで判断ができる

そんな事を考えてると注文品が運ばれて来た

これはいい感じと写真を取る

隣の夕月はこれでよし、と携帯を置いて食べ始めていた

美味しいと言って顔がふにゃふにゃになる

当たりなのかと頼んだ物を口へ運ぶと物凄く絶品

こんなの食べた事がない 来て良かったと言う

食べてる間に一応山倉に連絡はいれておいた

その返事が来たのだ 

そこにはごめんと一言あり店名これとリンクが貼られていた

夕月が覗き込んできて有名で予約無しには入れないと言う

情報力凄いと言うと飲食店の情報は把握しておかないと

混みぐあいとか解らないしと言った

そんな話をしながら昼食を食べ終えたのだ


さてこれからどうするか交流会に合流するにしても

ここから30分たらずでつけるような場所じゃない

距離にして1時間で着けるかどうかもある

夕月の体力も1時間歩けるかどうかもあった

追加で山倉からおまらはお前らで楽しめと言う

メールが来たのだ、2人くらい学校であえると言う言葉を添えて

さてこの後どうしようかと考える

時刻はお昼を少し過ぎたあたりしばらくはのんびりしよう

時間は自由なのだからと考えた

数分すると夕月は寝ていたのだ

よっぽど疲れたんだろうなそれもあるけど

やはり強烈な匂いもあるだろうと考える

寝てる間にマッサージでもしてやるか

あんな状態を耐えたのだ

後ろへ回り肩揉みから始めるそこから段々下へ下がり

服の中へ手を入れてたくしあげた


「でかい そして柔らかい」


こんなの駄目になるに決まってる

胸を揉み上げそれを堪能

左手をズボンの中へと入れ擦った


「んっ…んんっ」


完全に熟睡してる それにさっきより気持ち良さそう

それならこれでどうだろうか

右耳の穴へしたを入れヌチャ、ヌチャと動かす

こんなにされても起きないとか逆に凄い

左手を更に中へと入れ擦る かなり濡れてるのが解った

耳の穴へ舌を入れた状態で気持ちいいかと聞く

しかし答えが返って来る事はないが顔で解る

気持ち良さそうな顔をしてるからだ

ズボンの中から左手をだしそのまま脱がせ

自分のイチモツの上へ乗せそのまま擦る

んっ…んっ…きもち…いい…

寝言なのかそんな事を言った夕月

そのまま擦り顔へとぶっかけた

下着を少しずらして再び擦りあげる

あっ…あっ…んっ…それ…らめ…きもち…いい…

ここで完全に起きてしまったが気にしない

何故なら気持ちいいが勝ってるから

最高に気持ちよくさせてやると言ってズブッとしり穴へ挿れ

そのままぐるっと方向を変えズブズブと突き上げた

その顔は本当に気持ち良さそう

突き上げながら胸の先っぽチャプ、チャプと吸う


「ひゃぅ…それ…あっ…きもち…いい…もっと…吸って…」


なら同時にと2つ咥え舌先で擦りながらチューと吸う

よっぽど気持ちいいのか完全に落ちてた

胸を吸いながら更に激しく突き上げドプドプと中へと出す

一旦挿れてたのを抜いてそのまま夕月を押し倒し

胸の中へそれを挿れ突く

物凄く柔らかくて本当に駄目になりそう

もちろん胸を弄るのを忘れない

その状態から耳元へと少し体を寄せる


「気持ちいいのか もっとしてやる俺の名を呼んでくれ」


そう耳元で囁いた その言葉に夕月は直也と名を呼んだ

それが合図かの様に激しく突き再び顔へぶっかけた

まだ仕上げがある そのまま股下へと行き

その場所に舌を入れヌチャ、ヌチャと動かす

これがきもちいんだろとズズッと吸う

あっ…あっ…んっ…息が…当たって…ひゃう…きもち…いい…

こんなにきもち良さそうな顔は嬉しい

もっと奥へと舌を入れヌチャ、ヌチャと動かす

ふぁ…んっ…あっ…きもち…いい…よ…直也…

そのままズズッと吸うとんんんっとイッた


エンドレスで繰り返し帰宅したのは17時だったのです

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