21話
本当に白いプールなんだと驚く
水中まで真っ白で何も見えない
他にお客さんもいないので気が楽だ
後ろから夕月~と宇佐見が抱きつく
「肌すべすべ さわり心地いいんだけど」
さわさわと腰の辺りを触られる
「宇佐見君 あははっ くすぐったい」
もしかして腰が弱点なのかと言う谷田
これは良いこと知ったと言う
何したらこんなにすべすべ肌になるんだよ
それは確かに言えるかも
教えないわよと言う中笑ってる
これを好機と捉え水中から攻めた渕上
足元へと行き少し上を見上そこに口を当てチューと吸う
そして少し隙間をつくり舌をそのまま中へ入れ
ヌル、ヌルと動かしながら吸う
「渕上が水中からマッサージしてるのかもな」
あいつマッサージが凄く上手いんだよ
んっ…あっ…なに…これ…きもち…いい…
その言葉が聞こえたのか奥まで入って来るのが解る
こんなきもち良さそうな顔されたらと鹿野が水着の上から
胸を吸う ずるい俺もと宇佐見が来て先っぽを擦りながら吸う
これは後だな俺達と永岡が言う
谷田が確かに3人だもんな
らめ…きも…ち…よすぎる…
3方向から攻められイッてしまった
ザバッ水中から渕上が上がって来たのだ
鹿野後ろ使えそっちならだしても大丈夫
宇佐見は口譲ってやるよと言う
「白濁としてるから解らないか」
「てか渕上 お前まさか水中からやるのかよ」
この状況だとそうなるな
これは後だな俺達はと永岡が言う
その指示を終えて渕上は再び水中へと潜った
器用な事するよ本当にと谷田が言ったのです
ズブッと3方向から音がして突き上げる
ヤバイきもちいい てか夕月落ちてるじゃん
30分して引き上げた ふぅー最高過ぎ
交代だと永岡と谷田が入れ替わり
水中から渕上が浮上してきた
良いもの拾ったから落とし物届けて来ると向かったのだ
今度は俺達2人がマッサージするからさと夕月に声をかける
後ろに谷田正面に永岡がいる
マジで胸でかいこれかなりでかい
そう言って永岡は先っぽを咥えて舌先でスリスリと擦る
谷田は後ろから耳攻めをしていた
マッサージだからなと言う
ふぁ…あっ…あっ…それ…きもち…いい…
こっちはと右の耳へ舌を入れヌチャ、ヌチャと動かす
らめ…きもち…よすぎ…て…溶けそう…
このままズブッと挿れ突き上げる
ひゃっ…あっ…あっ…んっ…きもち…いい…
これもと左の先っぽと右の先っぽを同時に咥え
舌先でスリスリと擦り吸う
ひゃぅ…きもち…いい…もっと…して…
こりゃ完全に落ちたな しかもそろそろ虜になるころだ
クラスメイトの半分くらいまで来た
そうなったら快楽を求めるしかなくなる
これから楽しみだと呟いたのです




