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『けがの功名』

お久しぶりです。

ここのところ、コンディションを大きく崩すことは少なくなりました。

季節柄、過ごしやすいからですかね。


今後の目標に向かって、非常に緩やかにですが、日々刻々前進できている実感があります。


今年は「ソロキャンプ」デヴュー出来そうにはないですが、年初に立てた計画の半分以上はすでに達成できていて、自分としては(これから、これから)といった感じです。


今日もお立ち寄りいただきましてありがとうございます。


この作品は、不定期にて更新しております。

これからもよろしくお願いいたします^^

24.『けがの功名』


AIによる回答→

「けがの功名」の意味

「失敗・過ち・災難だと思っていたことが、思いがけず良い結果を生むこと」。

日本漢字能力検定協会の『漢字ペディア』でも、

「まちがったり何気なくしたりしたことが、かえって好結果をもたらすこと」とされています。

ここで大事なのは、単なる「ラッキー」ではなく、

悪いと思った出来事 → 予想外の好結果

という逆転があること。

←AIによる回答


お早うございます、大藤です。

この原稿は休みの平日朝に書いております(予約更新です)。

今朝は4時前には目が覚めて、いつも通りのルーティンや軽めの散歩も済ませました。

「KOHAKU」の「ORANGE」を聴きながら。


さて、世の中には「けがの功名」という慣用句があります。

最近のボク自身の具体例で言うと・・・・・・。


長年愛用していた「電気圧力鍋」が到頭逝ってしまわれた(哀)。

その後、ガス調理中心に戻すと・・・・・・。当然調理時間は長くなりました(汗)。

シチュー等も、コトコト煮込む。

コトコト、コトコト・・・・・・。

少しだけ(早めに圧力鍋買いなおそう)と思っていました。

いましたが、そうしていつもの倍以上時間をかけたシチューがこれまた中々美味しい。

正に「けがの功名」!?


他には、長い間肉体労働に従事していたため職業病かも知れませんが。

「腰痛」。

整骨院通いが時間とお金の都合でおざなりになっていましたが、その分「柔軟体操」で日々解す(ほぐす)ことで「腰痛」に強い身体に成りました。

これまた「けがの功名」!?


最近の読書は1日数十ページですが、

「乱読のセレンディピティ」外山滋比古著(敬称略)。


これがなかなか(ボクにとって)ためになる内容で、学生の方や若年者には特にお勧めです。

愛読の価値あります。


他には、「なろう友達」の作品を乱読したり、某有名古本チェーン店で「クーポン割引」を駆使しながら本を購入したり。


今月購入した本は、

新潮文庫:ビートたけし著・「少年」。

あまり、たけしさんの著書を読んだことがないので、お値段も手頃でしたし購入してみました。

他には、

池上彰著・「なんのために学ぶのか」。

長沼睦雄著・「敏感すぎて生きづらい人の明日からラクになれる本」。


(あー!?)、と思ったことが、思いもよらない好結果に繋がる「けがの功名」。

読者の皆さんは過去どのような「けがの功名」を体験されたでしょうか?

それぞれにそれぞれのエピソード、ありますよね^^


ボクの住む「北の拠点」は、もうすっかり秋になってきて、大分過ごしやすいです。

これから来る(きたる)冬の前に、「読書の秋」「美食の秋」を満喫して英気を養おうと思います。


そう言えば、今年の「十五夜」は9/25日らしいですね。

好天に恵まれたのなら、たまには夜空の月でも見上げながら現在を噛み締めて生きたいですね。


余談ですが「インフルエンザ」が例年より早めに流行しているようです。

くれぐれもお身体に気を付けて、「収穫の秋」を堪能してください。


また近日中に更新予定です。

よろしくお立ち寄りください。



AIによる回答→()←AIによる回答部分は、補助的にAIの力を借りています。

他の部分は、アイディアから構成、テーマ他、大藤自身のアナログにてお届けしております。

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