『When should we make the revisions?』(仮) (いつ修正・改訂すべきですか?)2校
『When should we make the revisions?』(仮)
(いつ修正・改訂すべきですか?)
こんばんは、大藤です。
今日は知人のお子様の運動会に、御呼ばれしていました。
→心友の妹夫婦のお子様。
→孫みたいにメンコイです。
昭和を生き抜いてきたボクには、運動会が半日なんて令和の常識など知らなかったから、午後から休みを持て余し気味で……。
帰宅後、セ・パ交流戦をラヂコで聴きながら、だらだらと過ごしていました。
(嗚呼、休日も終わりかぁ)と思った瞬間に、頭をよぎったこと。
「ダラダラ過ごした1日」も「充実した1日」も過ぎてしまえば、「同じく1日」。
では修正はいつするのか?
今ですよね、先生(敬)。
否、コロンブスの卵的発想ですが、『後悔する前』即ち『1日の始まり』に修正するべきだと思う。
昨今、タイパとか言うらしいじゃないですか。
「ダラダラ過ごした1日」も『ストレスフリー』『体力温存・回復』という観点で言えば、まるきりの無意味ではないのですが。
タイパ的にはあまりよろしくないとも考えられます。
故に、『自己啓発』等は思い切った瞬間から『とにかく動く』。
その起点を未来に置くことで『未来から見た過去(現在)』を『悔いのない』ように過ごすことが大切だと声を大にして主張したい。
因みにボクは朝型の生活をしています。
朝、出勤時刻から逆算してスマホのアラームで起床。
ルーティンを熟し、身繕いを済ませて、好きな音楽などを聴きながら、主に地下鉄+徒歩移動します。
起床後、TODOリストをメモ用紙に記して、ひとつひとつチェックを入れます。
さらに、帰宅後に読書しようとか、夕食は何を食べようとか、そう言う極ありきたりの小さな楽しみを抱くことで仕事にハリが出るし、生業の拘束時間が短めの設定なので、身体つくり等もやる気次第です。
前話でも触れましたが何十年ぶりくらいに読書の時間を濃密にとっていて、実は最近オリコン本売れ筋ランキング1位の『ハーバード・スタンフォード・オックスフォード…科学的に証明されたすごい習慣』を某古本チェーンで購入しました^^
そして、最近の読書は、
『緊張・ドキドキ・あがり症は簡単に治せる』:上木博著。
『介護しているあなたが一瞬で楽になる声かけ』:大石幸枝著。
『HSPとうつ 自己肯定感を取り戻す方法』:高田明和著。
気になっている本は、
『人生の正体 生きること 死ぬこと』:ひろゆき著。
『地上』:島田清次郎著。→絶版なので状態の良い本を探し中。
『乱読・乱談のセレンディピティ(扶桑社、2026年3月26日発売)』:外山滋比古著。
とにかく、読書が好きです。
勿論、『なろう友達』の作品も順次拝読中。
『作品』というよりもはや『作品群』。
書くのが早くて上手い友達が多いのでなかなか追いつかないです。
因みに、今話の『表題』は、AIに訊いて英訳してみました。
あ、内容は全てアナログです(大藤作です)。
早いもので今年も半分近くの月日が過ぎてしまいました。
しかし、『徳川家康』公の様に長く現役を保って根気よく書いていきたいです。
読者の皆様も、健康に留意して楽しく日々を過ごしてください。
ではまた、次話でお会いしましょう。




