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ヴィラン スピードスター
僕が身構えていると黒い炎をmっくぁとった星に乗った黄色の男が現れた
すいすいと空中を突き進んでいる
「や、コーラスガールどこにいる?早く出ておいでよ、みんな死んじゃうよ」
そんなことをわめきながら宙に浮かんでいる
「だれか探してんのかな」
「いる理由まで考えなくていいです。とりあえず一徹与えてください、麦足を後ろ、左足を前、それで大ジャンプしてきってください」
「わかった」
僕は麦足をまえにし、高く飛ぶイメージをする
「いまだいけ」
ゼロノスの声とともに、ジャンプする
空高く飛び、黄色い男に向け、切る動作をする
その瞬間男がはじけ飛び、中辛落ちた
「あのウイルスは大変危険なのでこちらで個人的に処理します、あなたは匿名でいいので警察に知らせてください、破片ですが機械とこいつの人相があっていればばおそらく警察側も気づくでしょう、」
「わかった」
僕は急いで電話を掛けると、匿名で通報した
ジャンクが黒い小さな塊を黄色い男から取り出す
「ここはあとにします、とりあえず、授業に戻りましょう」
僕は左にしていた時計をみる
「あ、やっべ3分もすぎてらあ」
僕は急いで、学校ん戻った




