夢
今回も下手くそです!!!
ほんとにすみません!!
雛「...ん、?ここは、、どこ?」
目覚めたら1面がチューリップとオレンジ色のコスモスが咲いている花畑にいた。
雛「わぁ...すごい綺麗、でも急になんで、、」
雛(、?あそこに誰か、いる?)
雛「...!!!」
私は言葉を失った
雛「ありえない、、そんなことありえない、」
私の目の先に居たのは_
「花」だった。
雛「花っっ!!!」
私は花の元へ走った。もう少しで抱きしめれそうな距離だけど、、
花「雛ちゃんこっちに来ちゃダメ!!!」
雛「..!な、なんで、」
花「雛ちゃんが来るのは、、まだ早いよ、!」
雛「え、?」
花「でも雛ちゃん聞いて、雛ちゃんはもう少ししたら目が覚める、だけどそれまでだったらお話できるよ、!」
雛「...!本当に、?」
花「うん、」
私は花と少しの間喋った。すごく久しぶりで楽しかった、だけど時間はあっという間に来てしまい_
花「そろそろお別れの時間だね、」
雛「え、?」
そう言われた瞬間私の目の前が光に包まれ、花が見えなくなった。その瞬間花が最後に言った言葉があった
花「...雛ちゃん!私の夢、叶えてね、!」
雛「.....!!!!!」
雛「はぁ、、はぁ、、」
雛「夢、、、?」
私は朝起きてふと思い出した。
花「私お花屋さんになりたいんだ!!」
と花が生きていた時言っていたことを
雛「そういえば、、夢でも私の夢叶えてねって言って、、」
雛「、、なるほどね、、花は、私に夢を託したんだ、」
私は急いで花の仏壇があるところに行った。
そしてこう私は言った_
雛「うん、花私が、、!私が花の夢叶えてみせるからね!」
次回に続きます!
微妙なとこで終わってすみません!




