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花咲く夢  作者: 白宵
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3/4

今回も下手くそです!!!

ほんとにすみません!!

雛「...ん、?ここは、、どこ?」

目覚めたら1面がチューリップとオレンジ色のコスモスが咲いている花畑にいた。

雛「わぁ...すごい綺麗、でも急になんで、、」

雛(、?あそこに誰か、いる?)

雛「...!!!」

私は言葉を失った

雛「ありえない、、そんなことありえない、」

私の目の先に居たのは_

「花」だった。

雛「花っっ!!!」

私は花の元へ走った。もう少しで抱きしめれそうな距離だけど、、

花「雛ちゃんこっちに来ちゃダメ!!!」

雛「..!な、なんで、」

花「雛ちゃんが来るのは、、まだ早いよ、!」

雛「え、?」

花「でも雛ちゃん聞いて、雛ちゃんはもう少ししたら目が覚める、だけどそれまでだったらお話できるよ、!」

雛「...!本当に、?」

花「うん、」

私は花と少しの間喋った。すごく久しぶりで楽しかった、だけど時間はあっという間に来てしまい_

花「そろそろお別れの時間だね、」

雛「え、?」

そう言われた瞬間私の目の前が光に包まれ、花が見えなくなった。その瞬間花が最後に言った言葉があった

花「...雛ちゃん!私の夢、叶えてね、!」

雛「.....!!!!!」

雛「はぁ、、はぁ、、」

雛「夢、、、?」

私は朝起きてふと思い出した。

花「私お花屋さんになりたいんだ!!」

と花が生きていた時言っていたことを

雛「そういえば、、夢でも私の夢叶えてねって言って、、」

雛「、、なるほどね、、花は、私に夢を託したんだ、」

私は急いで花の仏壇があるところに行った。

そしてこう私は言った_

雛「うん、花私が、、!私が花の夢叶えてみせるからね!」

次回に続きます!

微妙なとこで終わってすみません!

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