第5回緊急対策会議:祝!総合評価ポイント1000PT達成記念座談会(本編とは一切関係ありません)
1000PTに到達することが出来ましたので、ここで以前から話していた通り「第5回緊急対策会議:祝!総合評価ポイント1000PT達成記念座談会」を開かせていただきます。本編とは一切関係ありませんので、興味がない方は飛ばしてください。(話の中に今後の予定を問いかける文面はありますので、できる限り後書きまでお読みいただけると嬉しいです)
第5回緊急対策会議:祝・1000PT達成座談会
議題:わたしが1000PT達成できるわけないじゃんムリムリ!(無理じゃなかった!?)
場所:品川プリン〇ホテル内レストラン(ランチ、ブッフェスタイル:5700円)
作者:まず最初に感謝を。この度、2026年7月11日にとうとう目標としていた1000PTを突破することが出来ました。これも日頃より、この作品を読みそしてブックマークおよび評価にて応援していただいた皆様のおかげです。また、7月12日15時現在、累計PV:47679PV、ユニークアクセス:11605人となっております。今後も、より一層、皆様に喜んでいただけるよう誠心誠意投稿を行ってまいりますので、よろしくお願いします。
浩紀:ホントに1000PTを突破したんですね……。ほんと読者様には感謝しかないですよ。
杏奈:ホントよね。4月24日から投稿を始めて今日まで約2か月半の期間でここまで来れるなんて思ってもみなかったわ。
沙織:これもひとえに私の魅力のおかげよね!
薫 :沙織さん、寝言は寝て言うべきだと思いますよ。
作者:まあ、みんな落ち着くんだ。ちなみに初めてポイントが付いた時の座談会を覚えているかい?
杏奈:『 【特報】第2回緊急対策会議:私がブックマークを10個ももらうなんてムリムリ!(やっぱり無理だった!)』ってやつですよね。
作者:そうだ!1000PTという一つの山を越えた今、自分たちはもう一度初心に帰るべきだと思うんだ!そこで、この座談会に副題を『わたしが1000PTもらえるなんてムリムリ!(※無理じゃなかった)』という題名にしようと思うんだがどうだろうか?
杏奈:それってただたんにあんたが『わたなれ』のファンだってだけなんじゃないの?
作者:な、なにを言っているんだ。そ、そんな理由で題名を決めるエア家があるわけなかろう!
薫 :ちなみに今も『れなあじ派』なんですか?
作者:もちろん『れなあじ派』は最高なのだが、『れなさつ派』もいいかなってちょっと思ってみたりだね……
沙織:結局はわたなれのファンだから、その題名にしたかっただけじゃないの!
作者:しまった!まさかこんなところで『さおかお同盟』の連係プレイでせめてくるとは……
沙織:『れなあじ派』みたいないい方しないでよ。これじゃ私と薫が付き合ってるみたいになっちゃうじゃない!
薫 :私は結構沙織さんのこと好きですよ。もちろん、浩紀さんが一番ですが……
浩紀:それはさておいて、それにしても今回は作者様は会場を奮発しましたね。こんな高級ホテルのレストランに連れて来てもらえるだなんて思いもしなかったですよ
作者:今回は1000PT到達という特別なことだったからな。俺も奮発してしまったよ。それに浩紀と杏奈はここのホテルの宿泊券を持っているよな!だから二人で泊るときの下見も兼ねてな。二人で泊りに行くんだろ、杏奈?(ニヤ付きながら)
杏奈:な、なんで私に話を振るのよ!もちろん、ヒロと一緒にお泊りさせてもらうつもりだけど……(顔を赤くする杏奈)
浩紀:(顔を赤くしながら)俺も、アンとお泊りしたいかな……
杏奈:ヒロ……
浩紀:アン……
(見つめ合う二人)
沙織:ウォホン、二人だけの世界に入らないでくれるかな?
薫 :そうですよ。今回はお姉ちゃんに譲りますけど、次のベストカップルコンテストでは私と浩紀さんで1位を取って、一緒にお泊りしましょうね、浩紀さん
杏奈:ダ、ダメに決まってるでしょ!ヒロは私のヒロなんだから!
沙織:杏奈、コンテストは勝負なんだから文句言っても仕方ないわよ。とられたくなければ1位を死守することね!そういえば、私、確か二人に借りがあったわよね!ってことで一晩浩紀を私に貸しなさい。一晩で浩紀を骨抜きにしてあげるから!
杏奈:ヒロは私の大切な恋人なんだからを貸し出すなんてダメに決まってるでしょ!そもそも沙織は貸し出したらヒロとなにするつもりなのよ?
沙織:え(-_-;)(顔を赤くする沙織)。あの、その……、今回は貸し出しは勘弁してあげるわ!
薫 :沙織さんは相変わらずそういう内容のことに関してはヘタレですよね……
沙織:ヘタレ言うな!私はあなた達ほど心が汚れていない『ピュアガール』なのよ!
薫 :まあ、そんな話はどうでもいいです。そろそろ料理を取りに行きたいですし、次の目標をサッサと決めちゃってください。
作者:さっさとって……。気を取り直して、次回は2000PTもしくは10万PVで座談会を開こうと思うんだがどうかな?
浩紀:いいんじゃないでしょうか。それにしても次は10万PVですか……
杏奈:2か月前まで、300PVとかで大騒ぎしていたのが嘘みたいね
沙織:でもこれから10万PVや2000PTへもっていくのはすごく大変よ
薫 :そうですね。それには何か起爆d材があった方がいいと思うんですよ。たとえば、浩紀さんがお姉ちゃんを捨てて、私と恋人になるとか
沙織:それなら最も魅力的なボディーを持つ私が浩紀と付き合うべきよ。
作者:実はそのことでちょっと考えていることがあってな。実はこの作品は次の9章で終わりにしようかと考えていたんだが、場合によっては『第3部:高校3年生編』を書いてみてもいいのではとちょっと考えていてな……。みんなはどう思う?
杏奈:もちろんヒロが私と別れるなんて内容はありえないけど、もしまたそれによってたくさんの読者さんたちに読んでもらえるようならぜひやるってほしいと思うけど、これは私達よりも読者さんの意見を聞くべきではないかしら?
浩紀:そうだね。ではさっそく聞いてみてはどうでしょうか?
(大きく頷く作者)
作者:読者の皆様、ここまでお読みいただきありがとうございます。今回議題に上がった『第3部三年生編』についてご意見を頂きたいと思います。『書いてほしい or 必要ない or どちらともいえない』のどれかを感想欄にご記入ください。その意見を参考にして、最終的には作者が身勝手に決定します(笑)。ここまで読んで頂いた方は必ずご記入いただきますようよろしくお願いします。ちなみに第3部を書く場合ですが、全くストックはありませんのでそれなりに時間を必要とする可能性があります。
第5回緊急対策会議:祝!総合評価ポイント1000PT達成記念座談会」をお読みいただきありがとうございます。
今回、無事に総合評価ポイント1,012PT、累計PV:47679PV、ユニークアクセス:11605人(7月12日15時現在)となりました。これもひとえに読者様の協力があってこそであり、大変感謝しております。
今後第3部を作るかどうかはまだ未定ですが、最終回までお付き合いいただけると嬉しいです。
※明日も夜7時15分ごろ投稿をしたいと考えていますが、今日調子が悪く病院で風邪薬を頂いてきました。その関係で場合によっては2~3日ほど投稿を控えるかもしれません。




