パーティーとの初会合
アレン:16歳 赤髪ツンツン ヤンチャっぽい顔のイケメン
ユーリ:16歳 青髪ロング ツンっとした澄まし顔の美少女 貧乳
サーシャ:16歳 緑髪三つ編み おっとりした顔の美女 爆乳
ビューティフォー:マクミラン大尉の名言
パパイヤ:おいちい だいしゅき
―――30分後
ギルドに来た。
「お待ちしておりました。依頼受注者は既に確保しております」
アンネ氏が話し掛けてくる。
「お待たせしてしまったようで申し訳ないです。では早速紹介して頂いてよろしいでしょうか?」
「はい。今回斡旋させていただくのは、こちらのFランクパーティ『草原の大狼』です」
「俺がリーダーのアレンだ!よろしく!」
「私はユーリよ」
「私はサーシャです。よろしくお願いします」
どうやら前衛:アレン・中衛:サーシャ・後衛:ユーリのパーティのようだ。アレン氏は剣、サーシャ氏は槍、ユーリ氏は魔法担当らしい。
組み合わせは中々良いパーティらしい。絵里香によると、だが。
「どうも、私は依頼人のパープル・ライアーです。そしてこっちはビューティ・ホワイトです。本日よりお世話になります」
「よろしくね!私のことはビューティフォーと呼んでも良いわよ。あとついでに、こっちはパパイヤとでもお呼びなさい」
「はい。パパイヤさん、ビューティフォーさん、よろしくお願いします」
「それでは早速案内をお願いしていいですか?」
「おう!任せとけ!」
「あの…パパイヤさんとビューティフォーさんは馬車で移動されるんですか?」
「違いますね。馬車での移動はしませんよ」
「では、どのように移動されるのですか?
ここから鉱山までは徒歩なら10日掛かりますよ?馬車なら4日程で済みますが…」
「それはまあ色々考えてありますのでご心配は無用です」
「はあ、そうですか。それは申し訳ありませんでした」
「あんたたち準備は出来てんの?出来てるんなら早速行くわよ!」
「はい!!」
そのまま俺達は門を出て、平原まで歩くのであった。
焼肉
寿司
天麩羅
刺身
お好み焼き
カレー
唐揚げ
ステーキ
ビビンバ
ガパオライス
この中やったら唐揚げが一番手間が掛かるだよね
まあ、だからなんだって話だけど
ていうかそろそろ感想とか送ってくれても良くない?
誰も読んでないんじゃないの?




