25/43
【彼女15】
(あぁ・・・で…!しょうね。
どうせ!別れを告げられるのでしょう。)
そう思っていた。
すると!彼は・・・
私に、謝って来た!
理由は、付き合った事。
私の気持ちを疑っていた事!
しかし、私が自分の小説を読んでくれている事に気づき!私の気持ちが、本当だったんだと思い。
それに、応えようと!
頑張ろうと思った矢先に登録者が激減!
私の気持ちに応えられなかった。
と言う事を謝罪してくれた!
「うん。うん。それは、それは・・・」
仕方ないよ!日向くん!!!
それは、ほとんど私のせいだから!!!
しかし、バレてないのならば・・・
私は、正直に言うのを戸惑っていた!!!
そりゃそうだ!
もし、バレたら離婚モンだよ!!!
付き合って!3日。
嫌よ!そんなの・・・
だって、私!日向くんが、すきだから!!!
しかし、私は正直に言う事を決めていた!
だって・・・
彼の3年間の努力を踏みにじったのは、私だから、、、
どんな結果も受け入れて!
私は、それでも彼を愛し続けると
神!そう!
彼に誓うわ!!!
評価して頂けると嬉しいです。




