表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
21/68

寒いの嫌い2

雑文

寒すぎでしょ

雲ってるし 風きついし 信号赤だし

寒いのほんと嫌い

いい加減にしてくんない

冬なげーよ

信号青なったし 風やんだし 

で寒いっつの

ほんと寒いの嫌い

もう日沈むし また風ふいてきたし

人多いし うるせえし

どうすんのこれ

今回ばっかしはほんとに寒いしか言わないから

なんのひねりもないからね

展開も落ちもないからね

寒いっちゅの

むかつくっちゅの

字数足んないっちゅの

あー寒い寒い

あー あー

あー言葉遊びやりたい パングラムやりたい

ふっ

この連載結局あれが一番おもしろいよね

人の真似だけどさ ふふっ

こんな寒いしか言ってない詩でも小説でもないの見てもしゃあないよね

わかるわー

寒いわー

ふふん

おー寒っ

しっかしどーすっかなこれ

なんやねんこれって感じですよね

まいいじゃないっすかたまには

これも文学ですよある意味

徒然なるままに書いたとかよく言うけどあれ嘘ですね

ほんとに徒然なるままに書いたらこうなりますから

ほんとに

どうしょうもないですよ

ほんとに

うん

うん

んしかしね

私史上最低の作品であることは確かですね

ええ

うん

きっちりしたのを作ろうとすると自然に言葉が出てこなくなったりします。なんとなく原点に戻りたくなったんです。

こんな連載ですが、読んでくれてありがとう。

おかげさまで1万字を超えました(嬉)。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ