表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
45/88

学園編 人物紹介

七龍学園編に出てきたキャラの情報をまとめてみました!

飛ばしても問題ありませんので、イメージが崩れるのが嫌な人は飛ばしてください。


※今日の昼過ぎにプロローグを追加しました!勘の良い読者様にはネタバレになるかもしれないので注意してください。

ルアード・テスラ

ルアード商会の会長。金になりそうだとサクラに目を付ける。若手だがかなりのやり手で庶民から貴族まで幅広く利用されている商品を扱う。最近はガチャという仕組みを作り人気上昇中。


エニシャ

Cランク冒険者グループ、あなぐまのリーダー。ひょうきん者でよく調子に乗って痛い目を見る。あなぐまのメンバーであるソアラとメルからの信頼は厚い。王都ではイロモノパーティーとして有名で、魔法職の人を探しているけどなかなか集まらない。


ソアラ

あなぐまのメンバーの一人。でこぼこコンビのでかい方。無口だけど有能。どうやって隠密をしているかはエニシャも知らない。


メル

あなぐまのメンバーの一人。でこぼこコンビの小さい方。おしゃべりだけど声が小さくてエニシャとソアラ以外には気付いて貰えない。


レイラ・ミルクリープ

冒険者ギルドの受付嬢兼サブマスター。怒らせると怖いけど普段は優しいお姉さん。


リリー・シナリー

七龍学園の学園長でローズの冒険者仲間。のじゃロリ。エルフとドワーフのハーフという珍しい存在でもある。ローズを抑えられる稀有な存在でとても頭が良い。


シルビア・フォン・コモン・ブルーム

SDS三周目の主人公でブルーム王国の王太子。ジークと契約しており頭の回転が速い。攻撃特化の特性を持つ一方で防御面が紙。びっくりするほどペラッペラ。

銀色の髪の毛に青色の目を持つイケメン。しっかりし過ぎていて周りから頼られるため常に忙しくしている。


ジークハルト・A・シャオローナ

シルビアのパートナーの神霊。灰色の毛に黒色の目をした猫の姿をとる。人の形態ではシルビアの姿に猫耳と尻尾をつけた姿となり、龍の姿では銀色の鱗に覆われた神々しい姿になる。土を司り、防御面が紙のシルビアをサポートしている。


フューズ

七龍学園、魔法科の教授。ずぼら。研究者としては超一級だが、他はなにもできない典型的なタイプ。


七龍学園の最上級生でトップの実力を持つ天翼族の刀使い。普段はクールビューティの存在だが、刀に目がなく、刀が関わると途端に残念になる。実はウィードに憧れている。


クリストフ

七龍学園の最上級生で、楓、ルノアに並び三龍生に選ばれている。数少ない常識人で刀狂いの楓と忍のルノアによく振り回されている。


ルノア

忍の一族。獣人族とドワーフのハーフ。忍装束を着ていて普段は隠れているが可愛い顔をしている。忍への愛が深い。


レオナ

SDS四周目の主人公。本名はレオナード・スピナス。元吸血鬼の姫だったが、魔族の他種族への排他的な性格が嫌で離反した。普段は人族の振りをして王都に暮らしている。男でも女でも可愛い人が好き。吸血鬼とはいえ、姫とかなり高位の存在であるため太陽の日も効かないし血を飲む必要も無い。本人曰く血は嗜好品。

銀色に近い白色の髪を持ち赤い目をしている。お色気キャラ。


マティナ

SDS六周目の主人公。本名はマティナ・マスタード。とある伝説の鍛冶師の娘で天才肌。食に関する勘が鋭く、お腹後空くと勘でご飯をくれる人を探し当てる。毎食大量のご飯を食べており、小柄な身体のどこに入っているのかが度々議論に上がるほど。お腹にブラックホールを持っているとも噂されている。

水色の髪の毛を持ち、緑色の目をしている。ロリキャラ。


アービシア・エルネス

サクラの父。サクラが生まれて直ぐに殺そうとした男。言葉を選ぶセンスが高く、詐欺紛いな事を多々してきた。プライドが高い上に自分本位な性格をしている。所謂お貴族サマ。

次話は明日の17時投稿予定です。


誤字脱字報告お待ちしております。

コメントや高評価を頂きますとモチベアップにつながりますので是非お願いいたします。

ブックマーク、お気に入り登録もしてくれると作者は泣いて喜びます!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ