新たなる強者を求め、
怪紅矢姫
カグヤヒメ
翁「おぉ、怪紅矢姫や、どうであった、?」
怪紅矢姫「怪物、それしか言う言葉が、見つからん、、」
怪紅矢姫は地上に戻った後、素異身ーへの敬意として、怪紅矢姫は無意識に素異身ーのいる方角に敬礼をしていた、
怪紅矢姫「とてつもない敵を教えてくれて感謝するぞ、翁」
翁は問う、
翁「なぁ、怪紅矢姫、どうしてお前はそんなにも強く、たくましいんだい?」
怪紅矢姫は答える、
怪紅矢姫「私にはとある能力がある、素異身ーの場合は超即再生、まぁ、いくら再生が早かろうが再生をする前にほふれば問題は無いがな、そして私の能力は、想像力、身体の構造をイメージするだけで変えてしまう、まぁ外形は変えられぬがな、」
翁「それで、どうやって素異身ーに勝ったんじゃ、?」
怪紅矢姫「鞭は知っているか?あれは人力で音速を超えることのできる武器だ、その恐ろしい武器の構造が、もし腕にあったらどうなる?音速を超えた拳そして骨はダイアモンドよりも硬く、丈夫であり、相手に襲いかかる、相手は何も出来ず粉砕される、、」
翁「なるほど、そうやって怪紅矢姫はあの化け物と恐れられた素異身ーを倒したのか、」
怪紅矢姫「それで?次なる強者はいるか?」
翁「フッ、もう既に強者を求めている、か、わかった次なる強者の名を教えよう、そのものは私の師だった者だ、名は、琉露異修道士(ルロイ修道士)だ、」
怪紅矢姫「琉露異修道士か、」
なんか、今回内容すっっごいうっっっすいね、
まぁ、趣味としてやってるだけだからいいか、、




