仇打ち
鳥脚「これは...!!」
そこにあったものは鈴木の重症の姿であった
鳥脚「くるな!羽川」
羽川「ひっ!」
鳥脚「鈴木の力を持ってしてもこれは、」
不知火「よっと、ついたな、、、!!」
不知火「お前らこれはどういうことだ」
鳥脚「俺らがついた時にはすでに、」
羽川「ていうか不知火君なんかいつもより速いね」
不知火「ああ、この装置だ」
鳥脚「なんだそれ」
不知火「俺の能力の火で生み出した熱エネルギー?を移動力に変換する機械らしい」
黒のローブの男「静撃!」
「ボッ」
不知火「敵襲だ!おそらく鈴木をやったやつだ」
黒のローブの男「3人はキツイと思ったもので仲間を呼ばせてもらった」
黒ローブの男「田中兄弟」
田中R「鈴村は死んでいるか、まあ良い他の奴らを皆殺しにしてやる!」
田中T「死ねヤァ!」
「ドンッ」
「バッ」
鳥脚「そんなものか」
田中T「バカめこっちは」
「シュンッ」
田中R「陽動だ」
鳥脚「残念。こっちも」
田中T&R「!!」
不知火「火爪斬!!」
「ガン!」
不知火「こいつの肌、硬すぎる、」
田中T「俺の能力は筋力強化!この程度の斬撃効かん!!」
田中 強:能力 筋力強化
不知火「バカめ、この攻撃は熱が目的さ、」
田中T「なんだと、俺の肉が溶けて、、、」
田中R「俺も能力を使うしかねぇか」
「シュン!!」
田中 亮が高速で移動する
田中R「5倍速ラプス」
田中 亮:能力 速度操作
田中R「おい!兄者起きろ!」
田中R「120倍ラプス」
田中 強の傷が癒え、目覚める
田中T「すまない。」
不知火「こいつの能力、厄介だな」
不知火「やるしかねぇ、」
不知火「本気で行くぞ!仲間の攻撃でやられんじゃねぇぞ!!」
鳥脚&羽川「おう!」
鳥脚「鳥帝斬!」
「ジーン!!」
「ドーン!」
羽川「蝶爆紛!」
「バサァ」
不知火「炎豪網!!」
「ボォーー」
「ドーーーーン!!!」
黒ローブの男「撃!」
黒のローブの男「手のかかる兄弟だ」
田中R「おめぇの力でも今のは無理だっただろうが!」
黒のローブの男「我だけなら能力など使わなくても回避できた」
黒のローブの男「それじゃあ、終わらせようか」
黒のローブの男「じゃあ、5分だけ時間稼いできてね」
田中R&T「うわおおおおおおお」
田中R「100倍ラプス」
田中T「50倍パンチ!」
鳥脚「う、」
不知火「炎縄!」
不知火「縛れば速度なんて関係ないよね?」
不知火「火爪斬!!」
田中兄弟「うが、、、」
「ビューン」
黒のローブの男「撃!」
黒のローブの男「はい、おしまい、じゃあ終わらすね」
黒のローブの男「反全波!」
「ズドーーン!!!!」
不知火「う、、、、、か、、、きゅ、、、、う」
不知火「投!」
不知火「ガハッ」
この時、特殊公安警察潜入部隊新四班は全滅したした
「ビリッ」
「ビリッ」
ということで今回で鈴木、不知火、鳥脚、羽川の特殊公安警察潜入部隊新四班が全滅しました。ですがまだまだ続きますよ!!




