↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
アナザーアイ  作者: 匿名S
【二グラ編】
PR
3/83

強襲

鈴木「どうやら組織に入団出来たな」


「カーカー」(カラスの声)


鈴木「ん?カラス?何か加えているな」


~手紙の内容~


やあ、初めましてMr.鈴村君の入団をよく思っている決闘した田中をあそこまで倒せるとはな

(なおうちの組織は仲間打ちが絶えないので頼んだよ)

鈴木「ん?これってどういう」


「ずん!」(上から人が降ってきた)


鈴木「なんだ!あれ!?」


田中R「よお、おれは田中亮お前にやられた田中強の弟だ」


鈴木「仇を取りに来たか」


田中R「そうだ!」


「シュン」(田中が瞬間移動する)


「ドン」(田中から拳が飛んでくる)


鈴木「うっ」


田中R「もろに食らったなー鈴村!今お前は俺がどこにいるかもわからねぇだろ!!」


鈴木「てめぇも能力者か」


田中R「あぁ、そうさてめぇには言わねぇがな!」


田中R「食らえぇ鈴村ぁ!!」


「バン」(田中が蹴りをいれる)


鈴木「こいつは本気を出さないとやべぇな」


田中R「おいおい、強がるなよ今にも死にそうじゃねぇか」


田中R「よっ!」


「ドン」(田中がとどめを刺そうとする)


「ビリッビリッ」(鈴木から火花が散る)


鈴木「おらッ!」


「ゴーン」(爆発が起こる)


鈴木「俺の能力は爆発も起こす力」


田中R「お、、、ま、、、え、、、の、、、の、、う、、、、りょ、、、、く、、、は、」


「ガクン」(田中が倒れる)


田中 亮:一発KO


??1「へぇ田中兄弟の両方が新人にやられたのか」


??2「まあ、あいつらは100席にも入れてないやつだったからな」


??3「じゃあ次は俺が行こうかな」


??4「20席にも入られるあなたが!?」


??1「行くのか、赤嶋」


赤嶋「あぁ」


~2時間前 不知火~


不知火「ここが面接会場」


??「しゃー」


不知火「なんだ!?蛇の声?」


??「君が応募者」


不知火「そうだ!しらn」


~ちょっと前~


記内「一応身分と名前は隠しておきなさい、」


~今~


不知火「八ッ!」


不知火「炎崎 友利と言う」


??「それはどうもありがとう僕は竜羽 秀樹だ」


「ザン!」(かぎ爪が飛び掛かる)


竜羽「不意打ち失礼」


不知火「おうおう、やってやろうじゃねぇか」


不知火「火爪斬!」


「ザンッ!!!」


竜羽「あっちーーー」


不知火「火を帯びた爪は熱を与える」


竜羽「いいだろう火を出せるのはお前だけじゃねぇ」


「バっ!」(竜羽から羽が生える)


竜羽:能力 竜化


「ビュン」(口が竜になる)


竜羽「火伊吹!」


「ボーー」(火が飛んでくる)


不知火「まずいな」


竜羽「さあ!ここまでこれるものなら来てみろ!」


不知火「そうだ!」


不知火「火球投!」


「ドーーーン!!」


竜羽「なに!?火の球!?」


竜羽「よくも!」


竜羽「食らえ!!」


竜羽「竜の子守唄!」


不知火「なん、、、だと、、、、」


「ガクッ」(不知火が倒れる)


竜羽「これで終わりだぁーー」


不知火「フレイムナイフ!!」


「ザンッ!!」(炎のナイフが竜羽に刺さる)


不知火「不意打ち失礼」


竜羽「ば。は。」


不知火は無事面接を突破したのであった

ということで今回は鈴木君が田中の仇打ちで来た田中と戦う話と不知火の面接の話でした!不知火と戦った竜羽なのですが能力が竜化ということでやはりかっこいいですね。良かったと思った方はいいね・感想お願いいたします

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。