警備日誌ームルトング編ー
警備日誌ームルトング編ー
国境付近にて
大門の前に長い列。
入れず帰る人々の姿に圭殿、肩を落とす。
警備所にて、取り調べとなる。
ムルトング殿がキーナン国王の親書提出するも入牢となる
牢屋にて、圭殿のみ連れ出される。
動く時とみたが、ドルタンド殿の目配せにて断念
(今は自重せよという解釈)
見張り不在の隙に牢屋を脱出す。
二手に分かれる。
私とフーは圭殿を捜す。
マーリエは、ドルタンドさんにより『メダル』を預かり王宮のランバラル宰相の元へ
(書簡を届ける為だ)
ムルトングの情報から、圭殿の連れられた場所を推察す。
推察通り、エルバラート様の所で圭殿発見!
危機まで、見守るもパオに先を越される。
圭殿は、王宮へ。
反省:また、魔獣に負けた。
フーと二人で、次回は先んじると誓い合う
王宮にて
玉座の間に圭殿発見!
発見より少し前。。、
マーリエの届けた書簡で宰相と王様が動く。
我々は、お二方の手配により、王宮にはいる。
玉座の間の圭殿の元へ。
圭殿は、我々をみて安堵される。
ククリート王子の思惑通り、エルバラート様王宮に戻られるも、一喝される。
結局、ククリート王子一派エルバラート様の怒りを買い部屋に謹慎となる。
(その後、ムルトングの北方へと軟禁される事が決まる。)
応接室にて。
ザッフェル王自ら、圭殿に直接の詫びるが、
圭殿ただ、困惑す。
その後、宿屋へ
反省:圭殿への興味を持つ人間急増も対策無しの状態続く(圭殿へ自覚促せど成功ならず)
王都市場にて
複数の人間の尾行を確認
市場での圭殿は、特に要注意と三人の認識一致
ヘルベルト殿の指導で事なきを得る。
早めの出立となる。
反省:今回無し
(ドルタンド殿より馬車の事前準備にお褒めの言葉)
ー予定ー
明日、サマン様の家へと向かう事になる
事前の情報無しの為。。、要注意!
(後に大きな後悔となる)
☆キーナンよりの影と協力体制中
圭殿の護衛の困難さに時折、心折れそうになる。
ドルタンド殿とヘルベルト殿の協力で持続可能
と認識。。。
ただ今、ライバルとの競争激化(ピー子とパオ)
特にフーが、闘志を燃やす
マーリエは、通常はナリーナさま担当
メルビスの呟き
ヘルベルト殿よりのサラディーナでの様子を聞く
「皆んなでお腹がいっぱいになる。」との圭殿の言葉を知り、明日への闘志とす。




